月刊トレーニングジャーナル No.323 2006年9月号 ―目次― 特集 神経系トレーニング―よい反応と動作を獲得するには 1. 座談会 神経系トレーニングを考える ―神経生理学、バイオメカニクスから 2. 必要以上の力はいらない―余分な力を抜くためのヒントとして 3. 神経系の関与からリハビリテーションを考える 4.ジュニア・ユース年代におけるサッカーの コーディネーショントレーニング ●シーズンを戦い抜くためのコンディションづくり―5 「フィジカルチェックによる客観的指標 Part 1」 ●新連載 競技力向上のインテリジェンスラウンジ 「English Institute of Sport(EIS)の仕組みと アスリートへの対応―第1回インテリジェンスラウンジより」 ●チームビルディング―個を活かすための組織づくり―8 「モチベーションのマネジメント」 ●スポーツトレーニングの誤解を解く ―科学的に、かつわかりやすく面白く―17 「コアトレーニングを考える:流行のトレーニングの捉え方1」 ●対談「世界と闘うコーチング」―14 「世界で勝つための戦略と準備 前編」 ●マトヴェーエフ博士は語る―16 「マクロサイクル、ミドルサイクル、ピリオド、休息について 」 ●メンタルトレーニング――何がどのように役立つか―8 「メンタルトレーニングの指導と自律訓練法」 ●トップアスリートの身体感覚―2 「トライアスロン・中西真知子(NTT東日本・NTT西日本)」 ●KEY WORD 「スクリューホームムーブメント ―膝を伸ばしたときに安定させる仕組み」 ●技術向上のためのグレーディングシステム―5 「グレーディングと個性について」 ●海外スポーツ医科学情報――英国ラフバラからの便り―3 「ワールドカップとウィンブルドンから」
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