月刊トレーニングジャーナル No.328 2007年2月号 ―目次― 特集 スポーツバイオメカニクス入門 1. バイオメカニクスでスポーツをみる 2. 走行フォームに着目―実際の走り方に沿ったトレーニング 3. スピードスケートの現場で活かされるバイオメカニクス ―スラップスケート登場のインパクトから 4. トップアスリートのパフォーマンス向上につながる「研究」と 「感覚」と「パイプ」 5. スポーツバイオメカニクス基本用語集 ●シーズンを戦い抜くためのコンディションづくり―10 「選手個別のトレーニングプログラムの作成」 ●チームビルディング――個を活かすための組織づくり―最終回 「連載終了にあたって」 ●指導者に学ぶ―勝利の哲学と人づくり―2 「星澤純一・神奈川県立金沢総合高校バスケットボール部監督、 U-18日本女子バスケットボールヘッドコーチ」 ●マトヴェーエフ博士は語る―21 「弁証法、パヴロフ、バイオリズム、セリエについて」 ●新連載 投手のつくり方―1 「よい投手の条件と投手育成」 ●KEY WORD 「筋の打撲症(筋挫傷)―いかに腫れを抑えるかがポイント」 ●トップアスリートの身体感覚―7 ●メンタルトレーニング――何がどのように役立つか―12 「障害者スポーツへの心理的サポートの始まりと将来 ―トリノパラリンピックでの心理的サポートを通して」 ●海外スポーツ医科学情報―ドイツ・ヘッセンからの便り―8 「ドイツの理学療法士国家試験の仕組み」 【対談】 「世界と闘うコーチング」 世界一を勝ち取るために―WBCのトレーナーの仕事
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