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今日の治療薬 2007
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| 価格(税込):4,830円 |
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新薬は2006年12月薬価基準収載分まで収録。各薬剤の特徴や添付文書外情報が分かる。全てのジェネリック医薬品の品目名を網羅。薬剤の選択に役立つ排泄経路を追加。解説は全面的に改訂、薬理作用など分かりやすい図表を追加。薬剤師・看護師のために「服薬指導と注意点」。要点が分かる「やさしいサマリー」を新設。解説と便覧をより引きやすく工夫。付録「医療関係者以外の方のために」を新設。主な製薬会社連絡先、申請中の新薬など充実した付録が満載。識別コード収載。 |
| 水島裕/編 |
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これでわかるNERD診療のすべて
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| 価格(税込):2,100円 |
| Non-erosive reflux
disease(NERD)は逆流症状があるにもかかわらず食道にびらんや潰瘍がない疾患である。胸やけがして苦しい、酸っぱいものがこみあげてきて不快と訴える患者に検査をしても病変が見つからない。そのようなNERDの病態、あるいはなぜ起こるのか、どう診断し、治療すべきかを図表を用いてわかりやすく解説。 |
| 木下芳一・足立経一/編 |
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今日の治療指針 2007年版 ポケット判
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| 価格(税込):15,750円 |
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臨床医が日常遭遇する治療法を、全診療科1100項目にわたって網羅。各項目は第一線の専門医が執筆。日本の保険診療に沿った現時点での最新・最高の治療法を解説した実用書。2007年版では、付録「妊婦・授乳婦への薬物療法と公的リスク分類」「薬物治療モニタリング」を新たに掲載。 |
| 山口徹・北原光夫・福井次矢/総編集 |
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クローン病 |
| 価格(税込):2,730円 |
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現在日本でも激増している、おなかの痛みや下痢、発熱を繰り返す難病です。この大変な病気の徴候と症状、治療、食事などを分かりやすく説明します。クローン病を患う訳者が、自らの体験をふまえて訳した、“クローン病とともに生きる”ための本。 |
| 前島真理・前島良雄/訳 |
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まちがいのない抗癌剤の使い方 第2版 増補版
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| 価格(税込):2,940円 |
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本書は都立駒込病院の化学療法科で、実際に抗癌剤を投与するときに必要な知識をわかりやすくまとめたものである。日常診療の現場で役立つことを念頭に、これまで抗癌剤治療を行ったことのない研修医、看護師、薬剤師でもわかるように心がけた。薬剤の写真と行き届いた解説により、まちがいなく安心して使えるガイドブックとなっている。増補版では、「大腸癌」を全面改訂、新たに抗癌剤「オキサリプラチン」を追加した。 |
| 東京都立駒込病院化学療法科/著 |
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がん診療レジデントマニュアル 第4版
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| 価格(税込):3,990円 |
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好評を博している国立がんセンター中央病院のレジデントマニュアル第4版。現時点で最適ながん治療をまとめるべく全面改訂。がんに携わる医療者に欠かせない1冊。 |
| 国立がんセンター内科レジデント/編 |
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過敏性腸症候群
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| 価格(税込):5,250円 |
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本書は、機能性疾患のなかでも過敏性腸症候群(IBS)に焦点をあて、2006年4月に発表されたばかりの新診断基準RomeVをもとに、その病態生理から治療法までを解説しています。プライマリケア医から専門医まで、これからの臨床家に必須の知識を網羅! |
| 佐々木大輔/著 |
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DVD-Videoで見る3 胆道・膵の治療内視鏡
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| 価格(税込):8,925円 |
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好評を博している「消化器内視鏡臨床手技シリーズ」は2002年の刊行以来すでに5年が経ち、この間の治療内視鏡の進歩は大きなものがある.今回、最新の技術を加え、さらに動画(DVD-Video)も加えて解説し、一層深く理解していただけるよう内容を一新した. |
| 辻忠男・宮谷博幸/編 |
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潰瘍性大腸炎 正しい治療がわかる本
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| 価格(税込):1,470円 |
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治療の手順が確立していて、生活に支障のないくらいに症状を抑えることが可能です。ただし、その状態を維持するためには、病気についての正しい理解が不可欠です。 |
| 中島淳/著 |
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消化器内視鏡ガイドライン 第3版
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| 価格(税込):4,725円 |
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現在の医療水準を示すとともに、著しく進歩をとげながら複雑化している内視鏡手技を会員に普遍化し、偶発症の発生を防止する目的で、学会の卒後教育委員会が責任編集するオフィシャルガイドラインの改訂第3版。患者へのインフォームドコンセントの折に、担当医の習熟度や実績を示す時代にあって、学会としてその「基準」を示す必要があるとの考えのもと、現在のスタンダードに即したより適切なガイドラインとして、全面改訂。 |
| 日本消化器内視鏡学会/監修 |
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つらい「胸やけ」スッキリ
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| 価格(税込):1,260円 |
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衛生環境の改善と食生活の欧米化により、日本人にも増えてきた「胃食道逆流症」。特別な医学知識のない人でも理解できるように、「胃食道逆流症」の原因、症状、診断、治療、および生活・食習慣の改善方法をわかりやすく解説。 |
| 木下芳一/著 |
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EBMに基づく胃潰瘍診療ガイドライン 第2版
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| 価格(税込):2,625円 |
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本書は、厚生科学研究費による「科学的根拠(evidence)に基づく胃潰瘍診療ガイドラインの策定に関する研究」をもとにガイドラインを解説し、一般臨床医をはじめとする医療関係者向けに、胃潰瘍の基礎知識、ガイドラインフローチャート等を収載し、活用しやすく編集しました。付録のCD-ROMには、患者さん向けの説明資料・薬剤画像と、検討した文献リスト・アブストラクトテーブルも収載しています。 |
| 胃潰瘍ガイドラインの適用と評価に関する研究班/編 |
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喘息の診断・管理 NIHガイドライン 第3版
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| 価格(税込):3,675円 |
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好評書の第3版。各薬剤についてのEBMが充実し、その結果、ステロイド療法以外のほとんどの薬剤を代替療法と位置づけている。当然、ステロイド療法の理論的裏付けの強化もなされており、患者にとって益するところの多い情報となっている。 |
| 米国喘息教育・予防計画専門委員会/編 |
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WM総合内科コンサルト
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| 価格(税込):4,830円 |
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世界最強の内科治療の手引、"ワシントンマニュアル"を内科専門領域別に一歩進め、一段高める新シリーズ。<BR>内科病棟マニュアルとしてのワシントンマニュアルをより詳細に補いつつ、外来における対応が補完されている。<BR>病態生理、検査、診断、治療の簡潔な解説に加え、検査や治療の適応をエビデンスに基づいて明確に示した。<BR>その場で役立つ貴重なサジェッションがちりばめられた、とりわけ後期研修医、専門医をめざす中堅内科医に恰好のシリーズ。 |
| 徳田安春・岸本暢将/監訳 |
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