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大腸癌治療ガイドライン 医師用2005年版
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| 価格(税込):1,365円 |
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本ガイドラインは、大腸癌治療に従事する医師を対象に、大腸癌治療の指針を示すもので、1)大腸癌の標準的治療方針の提示、2)施設間格差の解消、3)過剰診療・治療、過小診療・治療の解消、などが可能になる必読の書である。 |
| 大腸癌研究会/編 |
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緩和ケアチームの立ち上げ方・進め方
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| 価格(税込):3,780円 |
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本書は、緩和ケアチームを立ち上げて数年経ち、活動がある程度軌道に乗っている施設の経験を供覧することによって、緩和ケアチームの立ち上げのノウハウ、チームコンサルテーションのノウハウを提供し、これから緩和ケアチームを立ち上げる施設、チームを立ち上げたが活動に行き詰まりのある施設、また活動が軌道に乗っていてもさらなる展開を模索している施設にとって、活動の参考となることを目的としている。 |
| 森田達也・木澤義之・戸谷美紀/編 |
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GIST診療ガイドライン
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| 価格(税込):2,940円 |
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胃、小腸、食道、腸間膜、大腸に発生する(消化管)粘膜下腫瘍であるGISTに関するガイドライン。わが国における実地臨床に即した治療方針を、エビデンスを基に構築。 |
| 日本癌治療学会・日本胃癌学会・GIST研究会/編 |
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これからの乳癌診療2008-2009
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| 価格(税込):6,300円 |
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乳癌の疫学・予防から診断・治療、緩和医療に至るまで1年間の国内外の膨大な情報の中から研究の進歩やトピックスを集約し、年鑑的なよりどころとなるように簡潔に記述。 |
| 園尾博司/監修 |
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体液異常と腎臓の病態生理 第2版
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| 価格(税込):5,985円 |
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腎臓疾患のメカニズムや病態生理を学ぶ医学生・研修医に最適の定評あるテキスト。各章冒頭で腎臓に関わる主要疾患の具体的な症例を提示し、診断・治療を行なう際に必要とされる基礎的な理論や病態生理に関する知識を明快に解説する。また各章には適宜設問が挿入され、理解度を確認しながら読み進むことができる。改訂にともない、主要疾患に関する記述をより詳しくするなど、さらに充実した内容となった。 |
| 黒川清/監訳 |
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認定内科医・認定内科専門医 受験のための演習問題と解説 第3集
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| 価格(税込):6,930円 |
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「認定内科医・認定内科専門医」資格認定試験対策の必携本!毎年行われている「認定内科医・認定内科専門医」資格認定試験の対策本として、90名のエキスパートが、457題の演習問題とその解説を懇切丁寧にまとめた。内科の10領域を網羅し、筆記試験の傾向と対策をシミュレーションできる。初集、第2集の問題との重複はなし。 |
| 石橋大海・石村孝夫・ほか/総編集 |
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がん患者ケアQ&A
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| 価格(税込):1,680円 |
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がん患者は、がんと診断された時から多くの問題を抱えています.近年、医療従事者には、がん患者を全人的にサポートすることが強く求められ、患者“education”が非常に重要とされます.この場合の“education”は日本語の教育という意味だけではなく、”educate:引き出す”という意味をもち、相手の潜在的な能力やパワーを引き出すこと、つまりサポートすることを意味しています.本書は、薬物治療を受けるがん患者をサポートするのに役立つ情報を項目ごとにまとめています. |
| 古河 洋・増田慎三・松山賢治/監修 |
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EBMの手法による肺癌診療ガイドライン 2005年版
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| 価格(税込):3,150円 |
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本ガイドラインは、肺癌に関してEBMの手法に基づいた効果的・効率的な診断・治療法を体系化し、効果的な保健医療を確立し、ひいては豊かで活力ある長寿社会を創造するための一翼を担うことを目的に刊行された。 |
| 日本肺癌学会/編 |
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ポケット医薬品集 2008年版
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| 価格(税込):4,935円 |
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疾病を中心にした詳細な臨床薬効分類。豊富な情報量と情報密度。簡明でわかりやすい記述。後発医薬品も全て収載。2008年春・薬価収載予定品目も記載。 |
| 龍原徹/著 |
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消化器がん化学療法 即戦マニュアル
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| 価格(税込):4,410円 |
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本書は術前・術後の補助化学療法ではなく、手術不能・術後再発消化器がんに対する化学療法、すなわち根治のための化学療法を示したものである。内容の中心部分は「化学療法の実際」の章で、抗癌剤の投与量・投与間隔などが一目で、正確に理解できるよう図示され、非常に見やすくなっている。また実際の臨床ですぐ役立つよう、臓器ごとに具体的な処方例を商品名で示し、前投薬や溶解液についても具体的に記載するなど、まさに実用第一の編集がなされている。 |
| 竜田正晴・楢原啓之・飯石浩康/監修 |
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