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脳卒中リハビリテーション ポケットマニュアル
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| 価格(税込):2,310円 |
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脳卒中の急性期リハビリテーションに高い実績をもつ相澤病院総合リハビリテーションセンターにより、脳卒中リハビリテーションのノウハウ、技術、コツが簡潔・明解にまとめられたポケットサイズのマニュアル。
急性期からのリハビリテーションの重要性を喚起するとともに、その実践法を図表を多数収載しながらわかりやすく解説されている。
脳卒中リハビリテーションの指針と実践内容が凝縮しておさめられた、脳卒中解説書の決定版! |
| 原寛美/監修 |
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Q&A 脳外傷 第2版
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| 価格(税込):1,470円 |
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「脳外傷」「高次脳機能障害」とは何か、後遺症は、リハビリの方法は、復学・復職への路は…。脳に傷を負い迷い悩む人やその支援者の疑問・不安に答え、希望をつむぐガイドブック。障害者自立支援法・社会保障・支援団体についてなど、内容一層充実の第2版。 |
| NPO法人日本脳外傷友の会/編 |
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作業療法のとらえかた
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| 価格(税込):5,460円 |
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「若手の作業療法士はどんなことを知りたいか?」を考慮して,臨床場面で出会う28項目を定めその項目に相応しいベテランの作業療法士の日頃行っている作業療法のとらえ方,Clinical
Reasoningを解説. |
| 古川宏/編 |
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活動分析アプローチ
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| 価格(税込):3,990円 |
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本書には、活動分析研究会で今日まで議論されたきた内容の主要な部分が盛り込まれている。活動研究会は、1989年に40名に満たない少数のセラピスト仲間が自分たちの技術的、理論的基盤を探りたいという差し迫った必要性に突き動かされて寄り集まり、経験と思い入れを語り合うことから始まった。 |
| 山本伸一・伊藤克浩・ほか/編 |
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脳卒中の下肢装具
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| 価格(税込):3,990円 |
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装具療法の中で、脳卒中に対する短下肢装具療法は最も一般的なものであるが、装具の種類が多く(約30種類)、かつ患者の病態もさまざまであるため、そのフィッティングは容易ではない。本書では、著者が長年培ってきた病態の把握と装具の適応の妙案を完璧にまとめている。脳卒中患者の歩行において何が問題となっているのかを把握したうえで、それぞれの下肢装具の特徴と機能(素材、継手、向き/不向きなど)に合わせた適合を、一通りマスターすることができる。 |
| 渡邉英夫/著 |
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利用者から学ぶ福祉住環境整備
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| 価格(税込):2,520円 |
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適切な福祉用具の導入や住宅改修は、利用者やその家族の生活(人生)を変えることができる。「利用者こそノウハウの先生、礼を尽くして謙虚に学ぼう」をモットーに1400例もの福祉住環境整備に携わった著者が、利用者とのかかわりから学んだノウハウを、実例をとおして解説。それは法制度や建築的技法といったものではなく、「利用者とのかかわり」そのものである。これから福祉住環境整備にかかわるセラピストやケアマネジャーが、はじめに手にすべき入門書。 |
| 金沢善智/著 |
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手作り自助具の工作技術
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| 価格(税込):3,150円 |
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医学的知識を学んだ者が「作業」療法士となるためには、工作技術が不得手であってもひとまず学ぶことは欠かせない。本書は、作業療法学生や若い作業療法士にとって作業療法業務遂行の原点を見いだす支えとなる一冊。 |
| 松元義彦/著 |
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現場から学ぶ自立支援のための住宅改修
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| 価格(税込):2,520円 |
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住宅改修の「目の付け所」が身につく1冊!急速な高齢化と介護保険制度の改正により、その内容と質が問われる住宅改修。本書は、日々住宅改修の現場に携わる執筆者が、多くの経験から精選した工夫事例と失敗事例を紹介。事例は疾患名や身体機能、改修の特徴をコンパクトに紹介し、イラストと写真を中心に「みてわかる」よう構成。各項目末にはあらゆる事例に共通する基礎知識をまとめた「知っておきたい基本事項」を加えた。住宅改修の「目の付け所」が身につく1冊。 |
| 鶴見隆正・田村茂・ほか/著 |
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回復期リハビリテーション病棟実践ガイド
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| 価格(税込):2,940円 |
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回復期リハビリテーション病棟は、これからのリハ医療サービスの中軸として期待されている。すでに全国750病院で4万床が運営されている。しかし、これまでこの病棟のチーム構成、専従職員の勤務シフトなど、運営形態をひもといた本はない。本書は、先駆的に活動している全国20病院の回復期リハ病棟での日々の実践のもようを紹介した初めてのガイドブック。 |
| 全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会/編 |
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高次脳機能障害マエストロシリーズ(2)
画像の見かた・使いかた |
| 価格(税込):2,940円 |
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豊富な画像を収載し、基本的な見かた、検証の進めかたを解説しています。事例編は、症候から→病巣を推測する「種明かし的」な構成。臨床に結びつけて読み進めていくことにより、画像読解のコツが学べます。 |
| 三村將・早川裕子・ほか/著 |
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高次脳機能障害マエストロシリーズ(1)基礎知識のエッセンス
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| 価格(税込):2,730円 |
| リハビリテーションスタッフ待望の新臨床シリーズ。シリーズ1は臨床に必要な知識の「エッセンス」をまとめた必携書!
高次脳機能障害にかかわる医療スタッフが知っておくべき臨床に必要な知識の「エッセンス」を、第一線の執筆陣が、入門的にまとめてわかりやすく解説。臨床で何を目指すか、どこに焦点をあてるか、何のための介入かなどを振りかえる原点となる一冊。 |
| 山鳥重・早川裕子・ほか/著 |
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高次脳機能検査法 原著第4版
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| 価格(税込):4,410円 |
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体系的で総合的な精神状態検査を、リハビリテーション医学や神経内科の臨床に、より身近なものとする検査についての総合評価法について解説。器質性脳症候群や神経行動障害の同定、診断するための定評ある解説書改訂版。
<BR>原著第4版では、まとめの章でスクリーニング法として、極めて重要な領域である認知症の診断と、器質性および機能性疾患尾の鑑別のための検査の利用法を含めて解説。また、年齢群ごとに正常値とアルツハイマー病患者のための標準化を提示。 |
| 江藤文夫/訳 |
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認知運動療法と道具
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| 価格(税込):2,625円 |
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本書は、認知運動療法(認知神経リハビリテーション)の基礎理論を紹介し、治療に用いる主要な道具ごとにその創造的な使用法を解説したものである。本書によって、治療器具とは現実世界を切り取ったモデルであり、それを活用することが患者の認知過程と世界とをつなぐ適切な媒介となることが実感できるであろう。 |
| 木下攝/発行 |
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作業療法士のためのハンドセラピー入門 第2版
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| 価格(税込):3,990円 |
| ハンドセラピーは作業療法の中でも最も専門的知識と経験を求められる分野である。
ここ数年、臨床の現場で作業療法士が、骨折、手根管症候群、腱損傷などの症例を担当する機会が増え、ハンドセラピーがますます作業療法の中で重要な領域の一つとして位置づけられるようになった。その現状および北米におけるハンドセラピーの定義と業務の改定、国際疼痛学会による慢性疼痛の分類の改訂を踏まえ、より深く、より新しい内容として全面改訂を行った。学生に限らず、現在臨床に関わるOT、これからハンドセラピストを目指すOT必携の書。 |
| 鎌倉矩子・山根寛・二木淑子/編 |
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高次脳機能障害マエストロシリーズ(3)リハビリテーション評価
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| 価格(税込):2,730円 |
| 評価のkey
である「患者さんの観察と生活評価」に重点をおき、これまでにない“泥臭い臨床”をとらえています。<BR>単なる検査法の羅列ではなく、評価のプロセスを図解しながら、介入に向けた情報の読みとり方、評価の解釈を示しています。<BR>15の障害を取り上げ、概説および実例を通した評価の実際をまとめています。 |
| 鈴木孝治・早川裕子・ほか/著 |
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