2008/8/15(金)は、お盆休みとさせていただきます。 出荷、お問合わせ等休止いたしますが、ご注文は通常通りお受けいたします。 お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
EBMに基づく不育症診療の実際 ―目次― 1.流産の基本的知識 1.流産とは 2.流産の頻度 3.習慣流産・不育症とは 4.流産の処置と待機療法 2.不育症の検査 1.不育症のスクリーニング検査 2.不育症検査の注意点 3.不育症の検査異常とその治療 1.子宮奇形 2.黄体機能不全 3.糖尿病 4.甲状腺機能異常 5.高プロラクチン血症 6.LH分泌過剰 7.染色体異常 8.同種免疫異常 9.Thrombophilia(血栓性素因)と胎盤血管病変 10.易血栓性患者の妊娠中のの予防的坑凝固治療 4.不育症の新しい概念 1.カリクレイン−キニン系の破綻と流産 2.トロンボモジュリン/プロテインC/プロテインS/ 第V因子系の破綻と不育症
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