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腹部CT・MRIマニュアル 1.肝・胆・膵・脾
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| 価格(税込):4,830円 |
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消化器領域のCT,MRI読影に必要な知識と画像をコンパクトにまとめたハンディなマニュアル.正常解剖から各種異常像までを網羅し,読影のポイント,疾患に関する臨床情報,鑑別診断などの読影のために本当に必要な実践的知識を明快にまとめた.比較的稀な疾患や非典型例までとりあげている |
| 山下康行/著 |
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今日の治療指針 2008年版 ポケット判
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| 価格(税込):15,750円 |
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臨床医が日常遭遇する疾患を網羅し、その治療法を収録した治療年鑑。50周年記念特別企画として各責任編集者による「治療法の変遷」を掲載。新たに処方例薬剤の索引を収載。 |
| 山口徹・北原光夫・福井次矢/総編集 |
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消化器癌化学療法 食道・胃・大腸
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| 価格(税込):4,725円 |
| 食道癌・胃癌・大腸癌のKey
Drugsやエビデンスレベルの高い化学療法をコンパクトに解説。また、化学療法を理解するための腫瘍学,抗癌剤による副作用とその対策、消化器癌患者への栄養療法・緩和医療、臨床試験等も解説。各項目のポイントを箇条書きで解説した本書は、消化器癌領域のプロフェッショナルを目指す医療者に必携一冊。 |
| 久保田哲朗・大村健二/編 |
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今日の治療指針 2007年版 ポケット判
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| 価格(税込):15,750円 |
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臨床医が日常遭遇する治療法を、全診療科1100項目にわたって網羅。各項目は第一線の専門医が執筆。日本の保険診療に沿った現時点での最新・最高の治療法を解説した実用書。2007年版では、付録「妊婦・授乳婦への薬物療法と公的リスク分類」「薬物治療モニタリング」を新たに掲載。 |
| 山口徹・北原光夫・福井次矢/総編集 |
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血管造影のABC
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| 価格(税込):5,040円 |
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血管造影は、いずれ臨床研修の現場で直面する技術である。だが、全身にわたる動静脈所見を初学者が検査・読影することはかなりの不安感と困難さを伴う。本書では、初めて血管造影に遭遇することになった際に、起こりうるエピソード20テーマを想定し、研修医向けに解説した。 |
| 箕輪良行・七條祐治/著 |
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認定内科医・認定内科専門医 受験のための演習問題と解説 第3集
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| 価格(税込):6,930円 |
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「認定内科医・認定内科専門医」資格認定試験対策の必携本!毎年行われている「認定内科医・認定内科専門医」資格認定試験の対策本として、90名のエキスパートが、457題の演習問題とその解説を懇切丁寧にまとめた。内科の10領域を網羅し、筆記試験の傾向と対策をシミュレーションできる。初集、第2集の問題との重複はなし。 |
| 石橋大海・石村孝夫・ほか/総編集 |
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C型肝炎診療ガイドライン
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| 価格(税込):1,575円 |
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現在の世界標準を踏まえ日常診療に活かせる最新のガイドライン!国内外の診療指針を比較検討し、わが国の実情を考慮しつつエビデンスに基づいたC型肝炎診療の指針を提供する。国際的なコンセンサスが得られている部分に関しては指針とその根拠を明示し、相違がある点は両論を併記した。C型肝炎の自然史から予防、検査、治療まで、現在の世界標準を踏まえ日常診療に活かせる最新のガイドライン。 |
| 厚生労働科学特別研究事業「C型肝炎の診療ガイドライン策定について」に関する研究班/編 |
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肝癌ラジオ波凝固療法
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| 価格(税込):6,090円 |
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2005年1月からCool-tipシステムが保険適用となり一挙に裾野の広い、日常臨床での必須の標準的治療となったRFAの、現在望みうる最高・最新レベルを各主題のエクスパートが焦点を絞り込んで詳述。ゆるぎないエビデンスに裏打ちされた内容であり、多くの初学者、中堅医師にとって明日からの臨床現場ですぐに役立つ優れたノウハウ本となっている。本文2色刷り、口絵カラー8ページ。 |
| 池田健次/編 |
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肝移植診療ガイドブック
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| 価格(税込):2,730円 |
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日本肝臓学会と日本肝移植研究会が合同で発行した肝移植診療ガイドブック。研修医はじめ若手の先生も、またコメディカルの方々も「肝移植はこんな手順で行われる」ということを知っていることは必要です。 |
| 日本肝臓学会・日本肝移植研究会/監修 |
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DVD-Videoで見る1 食道、胃の治療内視鏡
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| 価格(税込):9,975円 |
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食道・胃の領域においては多数の内視鏡手技が存在している。本書では現在広く行われている手技、今後有望な手技を選び、第一線で活躍されている先生に解説をお願いした。コンパクトな解説の中に手技のコツ・工夫がちりばめられ、手技のイラスト・実際の動画とを合わせて見ることにより、一層の理解ができるよう構成されている。 |
| 片山修・中村真一/編 |
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すぐに役立つ消化器画像用語事典
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| 価格(税込):4,410円 |
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本書はカンファレンスや症例検討、研究会などで、初学者や学生、画像診断部門の看護師や放射線技師をはじめとする医療従事者が、専門化し細分化する画像診断領域の用語を効率よく理解できることを目的としている。精度の高い診断情報を共有化しモダリティ間の連携を目指して作成された画像用語事典である。 |
| 佐野幹夫・西川孝/編 |
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肝臓病診療 ゴールデンハンドブック
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| 価格(税込):4,200円 |
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肝臓疾患で注意する症候は? 診断基準は? 薬剤処方は? 他疾患を抱える患者さんの対応は? などなど肝疾患の診察に携わるおもに後期研修医の先生方に向けて、診療の重要エッセンスをまとめたハンドブック。武蔵野赤十字病院消化器科のスタッフを中心により日常臨床そのままが凝縮されている。まるでそこで研修を受けているかのような一冊。 |
| 泉並木/編 |
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喘息の診断・管理 NIHガイドライン 第3版
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| 価格(税込):3,675円 |
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好評書の第3版。各薬剤についてのEBMが充実し、その結果、ステロイド療法以外のほとんどの薬剤を代替療法と位置づけている。当然、ステロイド療法の理論的裏付けの強化もなされており、患者にとって益するところの多い情報となっている。 |
| 米国喘息教育・予防計画専門委員会/編 |
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WM総合内科コンサルト
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| 価格(税込):4,830円 |
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世界最強の内科治療の手引、"ワシントンマニュアル"を内科専門領域別に一歩進め、一段高める新シリーズ。<BR>内科病棟マニュアルとしてのワシントンマニュアルをより詳細に補いつつ、外来における対応が補完されている。<BR>病態生理、検査、診断、治療の簡潔な解説に加え、検査や治療の適応をエビデンスに基づいて明確に示した。<BR>その場で役立つ貴重なサジェッションがちりばめられた、とりわけ後期研修医、専門医をめざす中堅内科医に恰好のシリーズ。 |
| 徳田安春・岸本暢将/監訳 |
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過敏性腸症候群
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| 価格(税込):5,250円 |
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本書は、機能性疾患のなかでも過敏性腸症候群(IBS)に焦点をあて、2006年4月に発表されたばかりの新診断基準RomeVをもとに、その病態生理から治療法までを解説しています。プライマリケア医から専門医まで、これからの臨床家に必須の知識を網羅! |
| 佐々木大輔/著 |
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