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科学的根拠に基づく乳癌診療ガイドライン(4)検診・診断2005年版
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| 価格(税込):3,150円 |
| 本ガイドラインは,乳癌診療に携わる医師および医療従事者を対象として,実地医療での疑問点(Research
Questions;RQ)を整理し,Evidence-based
Medicine(EBM)の手法に基づいて現時点での回答(推奨)を体系的にまとめることで,誰もがその時点での最良の医療が享受できることを目的として作成された。また,その根拠となった構造化抄録のすべてをCD-ROMとして収録・貼付した。 |
| 日本乳癌学会/編 |
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乳癌リスクからみたホルモン補充療法の治療指針
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| 価格(税込):3,465円 |
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本書はホルモン補充療法(HRT)が乳がんの診療に及ぼす影響とその対策に関する研究成果の一部をまとめたものです。すでにHRTを受けている方、これから受けようとしている方が知りたいことのすべてが網羅されています。疑問点と回答が簡潔に記載され、忙しい外来診療中に目を通して、迅速な判断と説明ができるように配慮。解説の項には回答の根拠が詳細に記載されており、さらなる活用につながるように構成されています。 |
| 佐伯俊昭・本庄英雄/編 |
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科学的根拠に基づく乳癌診療ガイドライン 1 薬物療法 2007年版
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| 価格(税込):3,780円 |
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本書は乳癌診療に携わる医師、看護師、薬剤師等の医療従事者を対象に、予防、検診、診断、治療に関する標準的な考え方、知識、方法を提示するものである。初版から3年が経過し、この間HER−2陽性乳癌に対する術後療法としてのトラスツズマブの有用性、内分泌感受性閉経後乳癌に対するアロマターゼ阻害薬の位置付けの明確化をはじめとして、数多くの新しいエビデンスが蓄積された。今回の改訂では、39であったリサーチクエスチョン(RQ)は61に増やし、呼称もクリニカルクエスチョン(CQ)に変更した。 |
| 日本乳癌学会/編 |
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科学的根拠に基づく乳癌診療ガイドライン(2)外科療法2005年版
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| 価格(税込):3,150円 |
| 本ガイドラインは,乳癌診療に携わる医師および医療従事者を対象として,実地医療での疑問点(Research
Questions;RQ)を整理し,Evidence-based
Medicine(EBM)の手法に基づいて現時点での回答(推奨)を体系的にまとめることで,誰もがその時点での最良の医療が享受できることを目的として作成された。また,その根拠となった構造化抄録のすべてをCD-ROMとして収録・貼付した。 |
| 日本乳癌学会/編 |
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科学的根拠に基づく乳癌診療ガイドライン(5)疫学・予防2005年版
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| 価格(税込):2,940円 |
| 本ガイドラインは,乳癌診療に携わる医師および医療従事者を対象として,実地医療での疑問点(Research
Questions;RQ)を整理し,Evidence-based
Medicine(EBM)の手法に基づいて現時点での回答(推奨)を体系的にまとめることで,誰もがその時点での最良の医療が享受できることを目的として作成された。また,その根拠となった構造化抄録のすべてをCD-ROMとして収録・貼付した。 |
| 日本乳癌学会/編 |
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科学的根拠に基づく乳癌診療ガイドライン(3)放射線療法2005年版
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| 価格(税込):3,150円 |
| 本ガイドラインは,乳癌診療に携わる医師および医療従事者を対象として,実地医療での疑問点(Research
Questions;RQ)を整理し,Evidence-based
Medicine(EBM)の手法に基づいて現時点での回答(推奨)を体系的にまとめることで,誰もがその時点での最良の医療が享受できることを目的として作成された。また,その根拠となった構造化抄録のすべてをCD-ROMとして収録・貼付した。 |
| 日本乳癌学会/編 |
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マンモグラフィによる乳がん検診の手引き―精度管理マニュアル― 第3版増補
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| 価格(税込):4,410円 |
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マンモグラフィによる乳がん検診の指針、施設基準、検診方式、受診者への説明、撮影法、読影と診断に関する精度管理、有効性評価、費用効果、放射線リスクなど網羅しました。3版では、大幅に改正された指針を示し、デジタルマンモグラフィを含めた画像評価など、新項目も加えた。新しい講習プログラム等も掲載されています。 |
| 大内憲明/編 |
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乳腺の組織型診断とその病態
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| 価格(税込):7,140円 |
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本書は、乳癌のうち27の組織型を、「病理」「細胞診」「マンモグラフィ」「超音波」「MRI」「治療」の6つの観点において、着目ポイントをまとめた乳癌診断のマニュアル本です。典型例の写真を大きく載せ、わかりやすく解説しています。特に乳腺外科医、産婦人科医、内科医、放射線技師、看護師の方におすすめの書籍です。 |
| 坂元吾偉/監修 |
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癌取扱い規約=抜粋 消化器癌・乳癌 8版
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| 価格(税込):3,990円 |
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今日、本邦では各臓器の癌取扱い規約が整備され、それに則った記載と臨床統計とが広く行われるようになっている。本書はそれぞれの学科、研究会の諒承を得て、とくに一般外科に関連の深い幾つかの現行の癌取扱い規約からその内容を抜粋して、日常の実地診療に直ちに役立つようにmanual式に集約編集したものである。そのため、携行に便利な小型のサイズにした。 |
| 金原出版編集部/編 |
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甲状腺・副甲状腺超音波診断アトラス 新版
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| 価格(税込):9,975円 |
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人気書が症例を一新し「新版」に生まれ変わりました。甲状腺癌取扱い規約「第6版」に準拠し、甲状腺腫瘍の新・組織学的分類に沿って、豊富な症例を豊富な画像で詳細紹介。エコー写真・割面像だけでなく、新たに組織診、細胞診の写真も加え、疾患診断への理解をさらに深める1冊に!楽しく読めて、知識も得られる大満足の内容です。 |
| 宮内昭/監修 |
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ブレストケアナース 役割と実践
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| 価格(税込):2,800円 |
| チーム医療としての乳がんケアを解説!
乳癌発生・増殖の病態生理を理解し、患者のQOLを考えた治療方針や合併症、術後補助療法を学ぶ! |
| 阿部恭子/編著 |
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マンモグラフィ読影に必要な乳腺画像・病理アトラス
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| 価格(税込):5,040円 |
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本書では、検診従事者が、正しい乳癌の病理学的な知識を持ってマンモグラフィの読影を行って頂けるように、病理医の立場からマンモグラフィ診断に必要な病理学的知識について多くの図や写真を使って概説した。実際の検診や医療現場での読影の一助になれば良いと期待している。 |
| 黒住昌史/著 |
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実践 乳房超音波診断
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| 価格(税込):5,250円 |
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触診、マンモグラフィと並び、乳房に対する有力な診断方法である超音波は、診断のほかにも生検穿刺のガイド、術後経過の観察など広い用途で利用されています。本書は、機器の進歩による飛躍的な画質の向上、エラストグラフィの登場、ガイドラインの作成などが進むこの分野での最新の解説書です。 |
| 植野映/編 |
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マンモグラフィによる乳がん検診の手引き 第3版
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| 価格(税込):4,410円 |
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マンモグラフィによる乳がん検診の指針、施設基準、検診方式、受診者への説明、撮影法、読影と診断に関する精度管理、有効性評価、費用効果、放射線リスクなど網羅しました。3版では、大幅に改正された指針を示し、デジタルマンモグラフィを含めた画像評価など、新項目も加えた。新しい講習プログラム等も掲載されています。 |
| 大内憲明/編 |
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乳がん診療ガイドラインの解説 2006年版
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| 価格(税込):1,995円 |
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本ガイドラインは、乳がん診療に関する医師、看護師、薬剤師等からの説明を補足するものです。<BR>本ガイドラインは、乳がん患者さん、患者さん家族などを対象に、乳がん診療のよりよい理解のために乳癌学会に設置された乳がん患者向けガイドライン作成小委員会が作成しました。 |
| 日本乳癌学会/編 |
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実践デジタルマンモグラフィ
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| 価格(税込):6,720円 |
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2004年から40歳以上のすべての女性を対象にマンモグラフィによる乳癌検診を行うという指針が定められました。現在、マンモグラフィは従来のスクリーン・フィルムシステムから、デジタルへと移行しつつあります。本書はデジタルマンモグラフィの基礎から品質管理、撮影・読影・診断のポイントまでをわかりやすく解説し、さらに、DVDでは動画で品質管理や撮影のポイントを確認できます。日本で初めてのデジタルマンモグラフィのテキストブック。 |
| 大内憲明/著 |
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