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甲状腺・頸部の超音波診断 第2版
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| 価格(税込):5,670円 |
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本書では、日常臨床検査で頻度の高い甲状腺疾患を中心として、著者の経験や多くの文献を参考にして執筆した。また、ほとんどの症例にドプラ像を併載し、甲状腺疾患以外の症例を増やし、必要に応じてCT、MRI、核医学などの所見も加え、頚動脈エコーの項も加えて、症例のバランスにも配慮した。日常臨床の即戦力になる本を目指した。 |
| 小西淳二/監修 |
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科学的根拠に基づく乳癌診療ガイドライン 1 薬物療法 2007年版
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| 価格(税込):3,780円 |
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本書は乳癌診療に携わる医師、看護師、薬剤師等の医療従事者を対象に、予防、検診、診断、治療に関する標準的な考え方、知識、方法を提示するものである。初版から3年が経過し、この間HER−2陽性乳癌に対する術後療法としてのトラスツズマブの有用性、内分泌感受性閉経後乳癌に対するアロマターゼ阻害薬の位置付けの明確化をはじめとして、数多くの新しいエビデンスが蓄積された。今回の改訂では、39であったリサーチクエスチョン(RQ)は61に増やし、呼称もクリニカルクエスチョン(CQ)に変更した。 |
| 日本乳癌学会/編 |
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頭部画像診断の勘ドコロ
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| 価格(税込):7,350円 |
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神経放射線検査・診断を初めて学習する若手放射線科医・診療放射線技師が、通読するにふさわしい簡潔で平易な入門書。第1章で頭部領域の検査法と読影法、正常解剖を総括し、第2章では必要な技術学の知識をわかりやすくまとめ、第3章では最低限おさえておきたい重要疾患について総論(「検査法と読影の勘ドコロ」)と疾患別各論に分けてミニマムエッセンスを解説していただいた。モダリティはCTとMRIが主体であるが、疾患各論では必要に応じ、血管造影、核医学などほかの画像診断についても言及している。 |
| 高橋雅士/監修 |
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消化器疾患最新の治療 2007-2008
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| 価格(税込):9,450円 |
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年々進歩する消化器領域の最新情報と治療方針を隔年ごとに整理し、簡潔にまとめた最新版。巻頭トピックスでは、「B型慢性肝炎に対する新しい抗ウイルス薬」「小腸内視鏡治療の進歩」ほか、最近注目の話題について解説。各論として、疾患ごとに診断確定後の基本的治療方針、処方の実際から生活指導までを詳述。各疾患の治療に関する最新トピックスも紹介し、臨床現場で常に手元において確認できる一冊。 |
| 菅野健太郎・上西紀夫・井廻道夫/編 |
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マンモグラフィガイドライン 第2版増補版
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| 価格(税込):2,940円 |
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乳がん診療および検診関係者にとってのバイブル!2000年から乳癌検診にマンモグラフィが導入され、今後、さらに精度の高いマンモ検診の普及と受診率向上を目指し、よりマンモグラフィの役割が大きくなっていくであろう。本書は、乳癌検診でその役割を担う放射線技師、読影医にとっての読影技術向上のために必須のテキストとして仕上がっている。 |
| (社)日本医学放射線学会・(社)日本放射線技術学会
マンモグラフィガイドライン委員会・乳房撮影委員会・乳房撮影専門小委員会/編 |
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糖尿病最新の治療 2007-2009
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| 価格(税込):8,400円 |
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年々進歩する糖尿病に関する治療指針と最新情報を簡潔にまとめて提供。巻頭トピックスでは「テーラーメイドの糖尿病治療」などのテーマを取り上げる。各論では、食事・運動・薬物療法といった基本的治療とともに、各合併症、二次性糖尿病における治療方針の立て方、生活指導、処方例を具体的に記載した。巻末にインスリン製剤と経口血糖降下薬の一覧表、副作用一覧も収載。 |
| 河盛隆造・岩本安彦/編 |
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呼吸器疾患最新の治療 2007-2009
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| 価格(税込):10,500円 |
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年々進歩する呼吸器領域の治療指針と最新情報を整理し、簡潔にまとめた最新版。巻頭トピックスでは、「NPPVガイドライン」や「新型インフルエンザの現状と対策」等、最近注目の話題を取り上げた。各論では疾患ごとに基本的治療方針、処方の実際から患者管理、生活指導までを具体的に記すとともに、治療に関するトピックスを解説、最新の治療の要点を網羅した。 |
| 工藤翔二・中田紘一郎・貫和敏博/編 |
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病診連携のための画像診断の手引き
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| 価格(税込):3,675円 |
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本書は、開業医が病院へ画像診断を依頼する場合の具体的な流れを解説することを主眼として企画された。従って、疾患の解説は必要最小限にとどめ、症候別に診断に至るフローチャートを図示し、どのようなタイミングでどのような検査方法が行われるべきかを一目で理解できるよう配慮した。病診連携のさらなる強化のために、本書を座右の書として御活用頂きたい。 |
| 杉村和朗/監修 |
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実践デジタルマンモグラフィ
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| 価格(税込):6,720円 |
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2004年から40歳以上のすべての女性を対象にマンモグラフィによる乳癌検診を行うという指針が定められました。現在、マンモグラフィは従来のスクリーン・フィルムシステムから、デジタルへと移行しつつあります。本書はデジタルマンモグラフィの基礎から品質管理、撮影・読影・診断のポイントまでをわかりやすく解説し、さらに、DVDでは動画で品質管理や撮影のポイントを確認できます。日本で初めてのデジタルマンモグラフィのテキストブック。 |
| 大内憲明/著 |
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乳腺疾患の臨床
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| 価格(税込):16,800円 |
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最近わが国の乳癌を取り巻く環境には大きな変化がみられる。その変化とは乳癌発生数の増加と乳癌診療の変化である。乳癌発生数についてみれば、現在わが国においては乳癌が女性の癌の第1位の発生率を示し、1年間に4万人以上の女性が乳癌になり1万人以上が乳癌で死亡している。乳癌診療についてみれば画像診断の発達に伴う診断手技の変化、乳房温存療法やセンチネルリンパ節生検などの手術術式の変化、さらには新しい内分泌・化学療法剤に分子標的治療薬も加わった術前・術後の薬物療法の変化などがある。 |
| 坂元吾偉/監修 |
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