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今日の治療薬 2007
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| 価格(税込):4,830円 |
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新薬は2006年12月薬価基準収載分まで収録。各薬剤の特徴や添付文書外情報が分かる。全てのジェネリック医薬品の品目名を網羅。薬剤の選択に役立つ排泄経路を追加。解説は全面的に改訂、薬理作用など分かりやすい図表を追加。薬剤師・看護師のために「服薬指導と注意点」。要点が分かる「やさしいサマリー」を新設。解説と便覧をより引きやすく工夫。付録「医療関係者以外の方のために」を新設。主な製薬会社連絡先、申請中の新薬など充実した付録が満載。識別コード収載。 |
| 水島裕/編 |
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乳房温存療法ガイドライン 医療者向け
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| 価格(税込):1,260円 |
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本書は、決してすべてEBMに基づく事項によっているわけではなく、班を構成する14施設の代表者による提唱recommendationであり、日本の第一線病院の各科の臨床医が目指す目標となるものである。 |
| 厚生労働科学研究費補助金「がん臨床研究事業」標準的な乳房温存療法の実施要項の研究班/編 |
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大腸癌治療ガイドライン 医師用2005年版
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| 価格(税込):1,365円 |
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本ガイドラインは、大腸癌治療に従事する医師を対象に、大腸癌治療の指針を示すもので、1)大腸癌の標準的治療方針の提示、2)施設間格差の解消、3)過剰診療・治療、過小診療・治療の解消、などが可能になる必読の書である。 |
| 大腸癌研究会/編 |
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新版 乳腺細胞診カラーアトラス
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| 価格(税込):12,600円 |
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新たに30余が追加されたWHO組織分類や乳癌取扱い規約の新しい乳腺組織型を含めて、得られた細胞をどのように判定するのか、その根拠にはどのような所見の観察が大切であるのかについて詳細に記載。豊富なカラー写真にて、各論では目にすることが多い症例から珍しい症例まで数多くの病変を網羅し、総論では知っておくべき最低限の画像所見の見方、組織像の説明を取り入れた。 |
| 土屋眞一/監修 |
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標準外科学 第11版
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| 価格(税込):8,925円 |
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広範な内容を扱う外科学の知識・情報を1冊に凝縮。外科総論と臓器・部位別の各論に分けた構成で、理解すべき事項を過不足なく記載。従来のシェーマによるわかりやすい解説に加え、検査画像、術中写真、病理写真等を多数呈示し、ビジュアル画も拡充。“読む”、“見る”、“調べる”のすべてに対応した外科学教科書の決定版。 |
| 松野正紀/監修 |
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標準小児外科学 第5版
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| 価格(税込):7,350円 |
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医学生のみならず小児外科専門医を志す医師にも有用!医学生はもとより、小児外科専門医を志す医師にも有用な教科書。小児外科の幅広い領域を各分野のエキスパートが丁寧に解説。「胎児医療」等、時流に即した項目を新たに追加。また、疾患各論の冒頭に新設した[学習のポイント]で、重要事項を簡潔に明示する。イラスト・写真を刷新し、ビジュアル面も一層充実。 |
| 岡田正/監修 |
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食道癌診断・治療ガイドライン 2007年4月版
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| 価格(税込):2,100円 |
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本ガイドラインは、食道癌の診断・治療の大枠を示したものです。多岐にわたる診断法・治療法を踏まえて作られた、一般的な多くの施設で共通して使用可能と考えられるガイドラインです。 |
| 日本食道学会/編 |
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まちがいのない抗癌剤の使い方 第2版 増補版
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| 価格(税込):2,940円 |
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本書は都立駒込病院の化学療法科で、実際に抗癌剤を投与するときに必要な知識をわかりやすくまとめたものである。日常診療の現場で役立つことを念頭に、これまで抗癌剤治療を行ったことのない研修医、看護師、薬剤師でもわかるように心がけた。薬剤の写真と行き届いた解説により、まちがいなく安心して使えるガイドブックとなっている。増補版では、「大腸癌」を全面改訂、新たに抗癌剤「オキサリプラチン」を追加した。 |
| 東京都立駒込病院化学療法科/著 |
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がん診療レジデントマニュアル 第4版
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| 価格(税込):3,990円 |
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好評を博している国立がんセンター中央病院のレジデントマニュアル第4版。現時点で最適ながん治療をまとめるべく全面改訂。がんに携わる医療者に欠かせない1冊。 |
| 国立がんセンター内科レジデント/編 |
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マルチスライスCTによる腹部救急疾患の画像診断
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| 価格(税込):5,670円 |
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頻度の高い「非外傷」と「外傷」の救急疾患を収載。大きめのマルチスライスCT画像と簡潔でわかりやすい解説。検査を進める際に必要な「症候別ナビゲーション」「画像所見別ナビゲーション」「マルチスライスCTの推奨プロトコール(16スライス/64スライス)」があります。各科の医師はもちろん研修医の方や放射線技師の方にもお薦めです。 |
| 坂本力・早川克己・ほか/編著 |
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食道・胃ESDの基本手技
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| 価格(税込):11,550円 |
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本書では、さらに適応が拡大されるであろう食道・胃のESDについて、その特徴・操作法の基本、コツとピットフォールを詳しく解説した。偶発症(穿孔、出血)の回避法、偶発症をきたした場合の対処法などについて経験豊かな専門家に手の内をすべて披露していただいた。また、治療法選択のための術前診断学は極めて重要であり、治療手技選択のための術前診断学の実際とピットフォールも詳しく解説し、日常診療の即戦力となる臨場感あふれるテキストにした。 |
| 小山恒男/編 |
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肺癌・頭頸部癌・甲状腺癌 取扱い規約=抜粋 3版
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| 価格(税込):2,940円 |
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日本肺癌学会、日本頭頸部癌学会、日本甲状腺外科学会(旧甲状腺外科研究会)の協力を得て、肺癌取扱い規約(第6版)、頭頸部癌取扱い規約(第4版)、甲状腺癌取扱い規約(第6版)より、特に臨床に関連深い記載事項を抜粋し、日常診療に即役立つ内容と持ち運びに便利なポケットサイズとしてまとめました。UICC
TNM分類は第6版(2002年)より抜粋致しました。 |
| 金原出版編集部/編 |
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早期のがん治療法の選択 放射線治療
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| 価格(税込):7,980円 |
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本書は、“がん”に携わるすべての医師が、早期の癌に直面したときに、患者さんに最も良い治療法、手術か放射線か、を選択するための指針の1つとなるように企画されています。 |
| 山田章吾/編 |
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標準救急医学 第3版
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| 価格(税込):8,610円 |
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最近は、超音波エコーやCTなどの画像診断や各種の生理学的検査が飛躍的に進歩し、短い間に患者の病態を適切に把握することが可能になった。昔のように、『かん』に頼った治療ではなく、このような新しい方法を駆使して診断し、最近の進歩した手術や集中治療を組み合わせることにより、全く新しい医療ができるようになった。その基礎となるのが救急医学である。 |
| 日本救急医学会/監修 |
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