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乳房温存療法ガイドライン 医療者向け
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| 価格(税込):1,260円 |
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本書は、決してすべてEBMに基づく事項によっているわけではなく、班を構成する14施設の代表者による提唱recommendationであり、日本の第一線病院の各科の臨床医が目指す目標となるものである。 |
| 厚生労働科学研究費補助金「がん臨床研究事業」標準的な乳房温存療法の実施要項の研究班/編 |
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膵嚢胞性疾患の診断
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| 価格(税込):13,650円 |
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画像診断の進歩,普及に伴い膵嚢胞性疾患が発見される機会は増加しているが,依然として病変の確定診断,治療法の決定など,臨床的な取り扱いに難渋することが多い。本書では,これまで提唱されてきた分類・概念を整理し,膵嚢胞性疾患の本態と診断・治療の指針を示す。臨床上のポイントを理解するのに有用な症例を多数呈示 |
| 大橋計彦・山雄健次/編集 |
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科学的根拠に基づく乳癌診療ガイドライン 1 薬物療法 2007年版
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| 価格(税込):3,780円 |
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本書は乳癌診療に携わる医師、看護師、薬剤師等の医療従事者を対象に、予防、検診、診断、治療に関する標準的な考え方、知識、方法を提示するものである。初版から3年が経過し、この間HER−2陽性乳癌に対する術後療法としてのトラスツズマブの有用性、内分泌感受性閉経後乳癌に対するアロマターゼ阻害薬の位置付けの明確化をはじめとして、数多くの新しいエビデンスが蓄積された。今回の改訂では、39であったリサーチクエスチョン(RQ)は61に増やし、呼称もクリニカルクエスチョン(CQ)に変更した。 |
| 日本乳癌学会/編 |
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今日の治療指針 2007年版 ポケット判
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| 価格(税込):15,750円 |
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臨床医が日常遭遇する治療法を、全診療科1100項目にわたって網羅。各項目は第一線の専門医が執筆。日本の保険診療に沿った現時点での最新・最高の治療法を解説した実用書。2007年版では、付録「妊婦・授乳婦への薬物療法と公的リスク分類」「薬物治療モニタリング」を新たに掲載。 |
| 山口徹・北原光夫・福井次矢/総編集 |
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新臨床腫瘍学 |
| 価格(税込):15,750円 |
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臨床腫瘍学を学ぶための教科書であり、日本臨床腫瘍学会「臨床腫瘍学コアカリキュラム」をベースとしています。同学会「がん薬物療法専門医」試験に出題される内容を含み、専門医をめざす方々のテキストとして、また、わが国におけるがん診療全般にわたる専門研修のための標準的なテキストです。 |
| 日本臨床腫瘍学会/編 |
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標準外科学 第11版
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| 価格(税込):8,925円 |
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広範な内容を扱う外科学の知識・情報を1冊に凝縮。外科総論と臓器・部位別の各論に分けた構成で、理解すべき事項を過不足なく記載。従来のシェーマによるわかりやすい解説に加え、検査画像、術中写真、病理写真等を多数呈示し、ビジュアル画も拡充。“読む”、“見る”、“調べる”のすべてに対応した外科学教科書の決定版。 |
| 松野正紀/監修 |
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よくわかる大腸癌のすべて
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| 価格(税込):12,600円 |
| 本書では、大腸癌の診断と治療における近年の目覚ましい進歩の過程にあって、大腸癌の発生機序、診断、治療に関するup to
dateなないようを幅広く取り上げました。内科医と外科医を含む幅広い読者の方々に大腸癌の研究と診療の最新知識を理解して頂き、今後の臨床に役立てて頂ける1冊です。 |
| 小西文雄/編 |
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胃癌治療ガイドライン(医師用)2004年4月改訂 第2版
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| 価格(税込):945円 |
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今回の改訂版での特徴は、初版以後の新しい文献を組み入れて作成したこと、新たに腹腔鏡下手術、周術期治療等について示したこと、化学療法ではエビデンスレベルを示し、実例として現在新しく第V相試験で行われている主な治療プロトコールを示したことが挙げられる。 |
| 日本胃癌学会/編 |
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マルチスライスCTによる腹部救急疾患の画像診断
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| 価格(税込):5,670円 |
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頻度の高い「非外傷」と「外傷」の救急疾患を収載。大きめのマルチスライスCT画像と簡潔でわかりやすい解説。検査を進める際に必要な「症候別ナビゲーション」「画像所見別ナビゲーション」「マルチスライスCTの推奨プロトコール(16スライス/64スライス)」があります。各科の医師はもちろん研修医の方や放射線技師の方にもお薦めです。 |
| 坂本力・早川克己・ほか/編著 |
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当直医マニュアルER 2006-2007 第10版
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| 価格(税込):3,780円 |
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緊急・応急医療の決定版。当直医が直面する問題に絞った実践臨床書。諸ガイドラインを検証し、最新のEBMを反映。高カロリー輸液、腎関連の項を見直し、外傷の初期対応の項を追加した最新版。医師と薬剤師により全薬剤をダブルチェック。 |
| 池田美佳・井上賀元・ほか/編 |
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EBMに基づく胃潰瘍診療ガイドライン 第2版
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| 価格(税込):2,625円 |
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本書は、厚生科学研究費による「科学的根拠(evidence)に基づく胃潰瘍診療ガイドラインの策定に関する研究」をもとにガイドラインを解説し、一般臨床医をはじめとする医療関係者向けに、胃潰瘍の基礎知識、ガイドラインフローチャート等を収載し、活用しやすく編集しました。付録のCD-ROMには、患者さん向けの説明資料・薬剤画像と、検討した文献リスト・アブストラクトテーブルも収載しています。 |
| 胃潰瘍ガイドラインの適用と評価に関する研究班/編 |
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標準救急医学 第3版
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| 価格(税込):8,610円 |
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最近は、超音波エコーやCTなどの画像診断や各種の生理学的検査が飛躍的に進歩し、短い間に患者の病態を適切に把握することが可能になった。昔のように、『かん』に頼った治療ではなく、このような新しい方法を駆使して診断し、最近の進歩した手術や集中治療を組み合わせることにより、全く新しい医療ができるようになった。その基礎となるのが救急医学である。 |
| 日本救急医学会/監修 |
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大腸がん標準化学療法の実際
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| 価格(税込):2,310円 |
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本書は、最近著しく改善された進行大腸がんの標準的治療のガイダンスとして刊行されたものである。最近では化学療法の効果が年毎に向上し、大腸がんにおいては、従来の治療では達成不可能であった10カ月以上もの生存期間の延長が可能となった。本書は、この朗報を一日でも早く患者さんに届けるためのガイドラインである。 |
| 島田安博/編 |
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