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がん治療副作用対策マニュアル
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| 価格(税込):4,410円 |
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がんの化学療法,放射線療法における副作用を,薬剤別,疾患別,副作用別に詳細かつ実際的にまとめた一冊.長期入院から短期入院・外来・在宅診療へと重心が移っている現況に合わせ,外来治療の実際ならびに副作用対策を診療の流れに沿ってわかりやすく解説.一般臨床医から研修医,看護師,薬剤師まで,臨床現場ですぐに役立つ実際書.記載通りに行えば効果が得られるよう,きめ細かく記述した |
| 編集 田村和夫 |
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今日の治療薬 2007
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| 価格(税込):4,830円 |
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新薬は2006年12月薬価基準収載分まで収録。各薬剤の特徴や添付文書外情報が分かる。全てのジェネリック医薬品の品目名を網羅。薬剤の選択に役立つ排泄経路を追加。解説は全面的に改訂、薬理作用など分かりやすい図表を追加。薬剤師・看護師のために「服薬指導と注意点」。要点が分かる「やさしいサマリー」を新設。解説と便覧をより引きやすく工夫。付録「医療関係者以外の方のために」を新設。主な製薬会社連絡先、申請中の新薬など充実した付録が満載。識別コード収載。 |
| 水島裕/編 |
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妊婦と薬物治療の考え方 全面改訂第2版
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| 価格(税込):3,990円 |
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初版が刊行されてから7年の歳月が経過。全面改訂にあたり、好評を得た初版の持ち味を生かしたまま、その後の新しい情報が提供できるように解説項目を追加し、より実践的な構成となるよう編集上の配慮を行った。執筆は第一線で活躍する各分野の専門家にお願いし、いわば実地医家における新しい薬物療法の考え方と使い方を網羅した解説書、手引書である。 |
| 松田静治/編 |
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明日から役立つ 乳がんチーム医療ガイド
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| 価格(税込):3,990円 |
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本書は第14回日本乳癌学会総会のシンポジウム「乳癌診療におけるチーム医療の取り組みとその効果」のシンポジストを中心に、各施設での取り組みを1冊にまとめたものである。医師(ブレストオンコロジスト、サイコオンコロジスト)、看護師(病棟・外来)、薬剤師、メディカルソーシャルワーカー、乳がん体験者らによって、チーム医療に関する現状と課題、対策、評価、将来展望などが述べられている。わが国で多くの乳がん患者と家族がより良い医療を受けるうえで、本書がお役に立つと確信する。 |
| 大野真司・笠原善郎/編 |
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エビデンスに基づいた急性膵炎の診療ガイドライン 第2版
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| 価格(税込):3,150円 |
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最新のエビデンス追加は、第1版出版後の新しいエビデンスの系統的検索を行い、さらに現在の日本の実臨床を勘案して推奨文を作成。新しくクリニカルクエスチョンも追加。特に、推奨度については、委員会での検討結果、新推奨度分類を作成し、用いた。新規執筆、および改訂が細部にまで行われた最新のガイドライン! |
| 高田忠敬/編 |
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今日の治療指針 2007年版 ポケット判
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| 価格(税込):15,750円 |
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臨床医が日常遭遇する治療法を、全診療科1100項目にわたって網羅。各項目は第一線の専門医が執筆。日本の保険診療に沿った現時点での最新・最高の治療法を解説した実用書。2007年版では、付録「妊婦・授乳婦への薬物療法と公的リスク分類」「薬物治療モニタリング」を新たに掲載。 |
| 山口徹・北原光夫・福井次矢/総編集 |
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改訂版 深在性真菌症Q&A
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| 価格(税込):3,360円 |
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本書は、医学部を卒業してまもない比較的経験の少ない方々から非専門医を対象に、日常診療で経験する疑問点や問題点などをあらかじめリサーチして問題提起し、各分野の専門家にできるだけ簡潔で、分かりやすく回答して頂くスタイルで構成されています。2007年春に刊行された「深在性真菌症の診断・治療ガイドライン2007」に沿って今改訂が行われました。 |
| 河野茂/編 |
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がん看護BOOKS がん化学療法看護
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| 価格(税込):3,465円 |
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雑誌「がん看護」2006年増刊号『がん化学療法看護』をリニューアル。日本におけるがん化学療法の標準治療を基本に実践的で信頼性の高い内容を網羅。最先端のがん専門病院で繰り広げられている化学療法看護について、看護が果たすべき役割と機能を読者に十分伝えられるような構成となっている。がん化学療法看護の教育、研究、実践のいずれの場面でも、活用可能な一冊。 |
| 西條長宏/渡辺孝子/編 |
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よくわかる大腸癌のすべて
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| 価格(税込):12,600円 |
| 本書では、大腸癌の診断と治療における近年の目覚ましい進歩の過程にあって、大腸癌の発生機序、診断、治療に関するup to
dateなないようを幅広く取り上げました。内科医と外科医を含む幅広い読者の方々に大腸癌の研究と診療の最新知識を理解して頂き、今後の臨床に役立てて頂ける1冊です。 |
| 小西文雄/編 |
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食道癌診断・治療ガイドライン 2007年4月版
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| 価格(税込):2,100円 |
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本ガイドラインは、食道癌の診断・治療の大枠を示したものです。多岐にわたる診断法・治療法を踏まえて作られた、一般的な多くの施設で共通して使用可能と考えられるガイドラインです。 |
| 日本食道学会/編 |
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研修医当直御法度 第4版
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| 価格(税込):2,940円 |
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心細い当直に、これ一冊!特に遭遇する頻度の高い疾患・症候46項目を厳選して解説。研修医がよくやるミスを事例で提示し、また救急診療におけるピットフォールとその回避法を具体的に紹介。第4版ではAHAガイドライン2005に伴い、外傷二次救命処置・ACLS(成人心肺蘇生)・APLS(小児心肺蘇生)を大幅改訂。新たに高齢者の救急・皮膚、軟部組織の救急を追加し、必読文献や参考文献も最新タイトルに差し替えた。「赤本」はレジデント必携のお守りです。 |
| 寺沢秀一・島田耕文・林寛之/著 |
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がん診療レジデントマニュアル 第4版
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| 価格(税込):3,990円 |
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好評を博している国立がんセンター中央病院のレジデントマニュアル第4版。現時点で最適ながん治療をまとめるべく全面改訂。がんに携わる医療者に欠かせない1冊。 |
| 国立がんセンター内科レジデント/編 |
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マルチスライスCTによる腹部救急疾患の画像診断
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| 価格(税込):5,670円 |
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頻度の高い「非外傷」と「外傷」の救急疾患を収載。大きめのマルチスライスCT画像と簡潔でわかりやすい解説。検査を進める際に必要な「症候別ナビゲーション」「画像所見別ナビゲーション」「マルチスライスCTの推奨プロトコール(16スライス/64スライス)」があります。各科の医師はもちろん研修医の方や放射線技師の方にもお薦めです。 |
| 坂本力・早川克己・ほか/編著 |
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婦人科内分泌外来ベストプラクティス
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| 価格(税込):5,250円 |
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本書は,婦人科内分泌外来において対応に迷う諸問題に対して,具体的な指針がほしいという臨床現場からの要望に応えるべく企画された。専門外来はもとより,一般の産婦人科外来において日常的に遭遇し,ときにその対応に苦慮する可能性の高い事項の多くをカバーする内容となっている。 |
| 神崎英陽/編 |
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