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病気の子どもへのプレパレーション
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| 価格(税込):2,310円 |
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医療を受ける子ども・親の心の準備をケアする「プレパレーション」。本書は、小児看護の世界で広まりつつあるプレパレーションの考え方や、子どもと親への効果的なアプローチを解説。実際の医療機関での実践事例・ツールも豊富に紹介する。 |
| 及川郁子・田代弘子/編 |
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新生児蘇生法テキスト
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| 価格(税込):3,990円 |
| 国際蘇生連絡委員会(ILCOR)により発表された心肺蘇生法の改正(Consensus
2005)を受けて日本救急医療財団のにより作成された日本版救急蘇生ガイドラインに基づいた、わが国における新生児蘇生法の理論と技術を解説したテキストブックである。分娩にかかわるすべて医療従事者のために、確実に新生児蘇生法の基礎知識と実技が修得できることを目的に、イラスト・写真等を多用してわかりやすく解説されている。 |
| 田村正徳/監修 |
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新生児ME機器サポートブック
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| 価格(税込):2,940円 |
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新生児領域で使用するME機器の、基本的な使用法、トラブル対処法、新生児と機器にまつわる情報を、機器ごとにわかりやすく解説した実践書。NICU分野のME機器に特化した日本初の書籍。初めてME機器に触れる人には特におすすめ。 |
| 松井晃/著 |
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開業医の外来小児科学 改訂5版
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| 価格(税込):23,100円 |
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小児を診る開業医、プライマリ・ケア医の必携書。プライマリ・ケアの現場で日夜、診療に取り組む第一線の医師が、独自のノウハウやコツを実践的に解説。改訂5版では、約30名の新進気鋭の新執筆者を加え、全面改訂を行った。なかでも「発育・発達とその支援」の章を新たに第I章として設け、近年重要視されている育児支援を中心に小児の発育・発達について内容充実をはかった。 |
| 豊原清臣・中尾弘・ほか/編著 |
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循環器病態学ファイル
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| 価格(税込):5,250円 |
| "センス"すなわち"応用のきく"循環器診療の知識・考え方が身につく!
ベストセラー「循環器治療薬ファイル」の姉妹書.循環器臨床において必要な知識を、重要度を考慮して系統的に全107項目にまとめた.知りたい知識にストレートに到達できる内容で、その解説はエビデンスを踏まえつつ、さらに一歩踏み込み、ユーモアを交えて書かれている.病態生理学と薬理学の裏づけのある診療を行うための実戦的なセンスが、無理なく身につけられる.若手の循環器内科医や初期・後期研修医はもとより、一般内科医、医学生やナースにも有用. |
| 村川裕二・岩崎雄樹・加藤武史/著 |
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アトピー性皮膚炎
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| 価格(税込):5,985円 |
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アレルギーを専門としない内科医・小児科医、研修医必携の小児アレルギーシリーズ。“エビデンスに基づいた包括的医療”を基軸に、診療の一線で活躍する皮膚科専門医、アレルギー専門医がアトピー性皮膚炎診療のポイントをきめ細かく実践的に解説。医師はもちろんコメディカルにも活用していただける、とてもわかりやすい充実の1冊である。 |
| 斎藤博久/監修 |
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小児気管支喘息治療・管理ハンドブック2007
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| 価格(税込):1,050円 |
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本ガイドラインは、JPGL2005を基にしてより実践的かつ論理的・簡潔なハンドブックを作成した。本書が卒後臨床研修中の若手医師はもとより、医学生や小児アレルギー非専門医の方々にも有用な座右の書となることを期待している。 |
| 森川昭廣・西間三馨/監修 |
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小児科診療ガイドライン 最新の診療指針
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| 価格(税込):9,975円 |
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本書では、はじめに各疾患の診断・治療に関する「ガイドラインの現況」を紹介し全体のアウトラインを提示し、次に「どのような疾患・病態か」「治療に必要な検査と診断」「治療の実際」「処方例」「専門家に紹介するタイミング」「専門医からのワンポイントアドバイス」の順で簡潔に内容を示した。また、疾患病態については頻度の高いものだけでなく、臨床上重要なものも取り上げました。小児科専門医でない医師や看護師にも大変に理解しやすい内容となっています。 |
| 五十嵐隆/編 |
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ハリエットレーン ハンドブック
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| 価格(税込):8,820円 |
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50年以上にわたり改版を続け、小児科学の実践マニュアルとして信頼を築きあげてきたロングセラー、初の邦訳。外来、病棟、救急における小児疾患の全領域の診断、治療に関する重要事項が手際よくまとめられている。また使用頻度の高い薬剤についてポイントを簡潔に解説、翻訳に際し我が国の実情に照らしてデータの追加、修正を綿密に行った。小児科医のみならず研修医、当直医、開業医の白衣のポケットに必携優先の書。 |
| 五十嵐隆・松石豊次郎・ほか/監訳 |
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手術室・ICUで使う薬剤ノート 改訂4版
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| 価格(税込):1,890円 |
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周手術期に必要な基本薬剤の最新知識を明解に記したハンディサイズの事典。手術室・ICUの基本薬18種・薬効239薬剤の「用法・用量」「薬理作用」「禁忌」「副作用」など、使用上のポイントを解説。ナースのための観察ポイントも付記しており、実践に役立つ。 |
| 弓削孟文/監修 |
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小児急性中耳炎診療ガイドライン 2006年版
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| 価格(税込):2,100円 |
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小児急性中耳炎(15歳未満)の診断・検査法を示し、本邦の急性中耳炎症例の起炎菌と薬剤感受性を考慮して、エビデンスに基づき、ガイドライン作成委員のコンセンサスが得られ、推奨される治療法を1冊にまとめました。また、急性中耳炎の診断、検査法、治療についてClinical
Questionを作成し、2000−2004年に発表された文献を検索。
急性中耳炎を鼓膜所見と臨床症状から軽症、中等症、重症に分類して、重症度に応じた推奨される治療法を呈示しました。 |
| 日本耳科学会・日本小児耳鼻咽喉科学会・日本耳鼻咽喉科感染症研究会/編 |
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