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嫌気性菌感染症診断・治療ガイドライン 2007
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| 価格(税込):3,000円 |
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本書は、嫌気性菌感染症の診断・治療法について領域・疾患別に記述した世界的にみても画期的な書籍であると考えられます。本書は、今日の時点でベストと考えられる対応を示すというストラテジーのもとで作成されました。 |
| 日本化学療法学会・日本嫌気性菌感染症研究会/編 |
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腸にやさしい 大腸内視鏡挿入法
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| 価格(税込):8,400円 |
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本書は、軸保持短縮法を腸にやさしい挿入法の観点から見直し、挿入法を一から書き下ろしたものである。全編にわたって、「腸への負担を最小化するにはどうしたら良いか」を最優先課題として貫いている。また、従来の部位別の各論的な挿入法だけではなく、屈曲部に共通する基本的な挿入技術についても詳細に解説している。 |
| 高木篤/著 |
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異常値の出るメカニズム 第5版
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| 価格(税込):6,300円 |
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「異常メカ」、この長きにわたって医学生に親しまれてきた臨床検査の定番の入門書が、このたび5版を迎えた。初版から一貫して、患者に負担の少ない臨床検査を重視し、その検査結果を最大限に診療に活かす方策に到達するための考え方と知識を提供している。第5版では新たに、関節液、赤血球酵素など多項目に加え、遺伝子学検査の章も新設、さらなる充実版となった。薬学生にもお薦めの1冊。 |
| 河合忠・屋形稔・伊藤喜久/編 |
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呼吸器病レジデントマニュアル 第4版
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| 価格(税込):5,985円 |
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本書は、呼吸器疾患について,珍奇な疾患に関する記載を徹底して他書に譲り、日常ごくありふれた疾患群だけ取り上げ、真剣に取り組んでみた。また、従来の日常の参考書にありがちな並列的記述を避け、重要項目を優先する直列的記載を試みた。 |
| 宮城征四郎/監修 |
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理学療法士・作業療法士のための小児の反射と発達の診かた
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| 価格(税込):3,360円 |
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理学療法士や作業療法士が小児のリハビリテーションを行うためには、その子どもの発達と障害の種類・程度を理解しなければならない。そのためには発達神経学的アプローチが必要である。そのおもなものが神経発達に基づく反射と発達診断である。本書は、臨床経験の少ない学生にも、反射と発達の重要性がわかるように、理学療法と作業療法の専門家が実際の症例を呈示しながら解説。PT、OTの立場で重要となってくる事項に的を絞った。 |
| 前川喜平・鶴見隆正・清水順市/編著 |
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多剤耐性菌管理のためのCDCガイドライン2006
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| 価格(税込):2,940円 |
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本ガイドラインは、2段階に組まれた構成になっており、多剤耐性菌対策における積極的な監視培養をはじめとする世界潮流を受け入れつつ米国・疾病管理予防センター(CDC)のポジションを主張した構成となっています。 |
| 満田年宏/訳・著 |
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すぐわかるイラスト微生物学
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| 価格(税込):6,195円 |
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細菌学から寄生虫学、ウイルス学まで「微生物学」全般を網羅。最大の特色は160点にも及ぶイラスト(漫画)。このイラストは、微生物学の重要ポイントを記憶しやすいようギャグを交え、しかも重要な事項ほど繰り返し別のイラストを用いて説明。病原微生物の最近のトピックスや抗生物質の詳しい説明など、類書にはない記述も特色。各章末には、各章で取り上げた内容の要点をコンパクトにまとめた表が付されており、知識の整理にたいへん有用。原書はアメリカの医師国家試験対策本としても有名。 |
| 岩本愛吉/監訳 |
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抗菌薬のPK/PDデータブック ―投与レジメン選択の手引き― 注射薬編
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| 価格(税込):1,890円 |
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本書は、『日常診療に役立つ抗菌薬のPK/PD』の付録に収録した「PK/PDブレイクポイント」一覧を、原因菌別の抗菌力データと組み合わせることで、原因菌に応じて各薬剤の最適な用法・用量が一目でわかる図表を掲載し、日常診療ですぐ活用できるよう工夫しております。 |
| 戸塚恭一・山口惠三/監修 |
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必携 血液内科診療ハンドブック 改訂第2版
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| 価格(税込):6,090円 |
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一般診療で血液検査の異常が認められたときにどのように対処するかを簡潔にまとめる。新しい知見を盛り込み、さらにコンパクトで使いやすくした全面改訂。一般的な診察と検査、各疾患の診断・治療のほか、輸血、抗腫瘍薬、造血幹細胞移植、治療プロトコールなどを解説。研修医、一般臨床医にとって日常診療に必要な血液疾患のすべてが一冊でわかる実際書 |
| 溝口秀昭/編 |
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臨床微生物検査ハンドブック 第3版
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| 価格(税込):4,410円 |
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本書は微生物検査室の現場での活用に重点を置き、検査技師にとって日常業務に必要な知識をすべて網羅して編纂した。今回の改訂は、感染症法改正に伴う部分、抗酸菌塗抹検査の成績記載法(2007年の新指針のもの)、薬剤感受性測定法の一部改訂,新しい抗菌薬の追加等である。臨床微生物検査技師はもちろん、学生、研修医、内科・外科医を問わず感染症をみる若い医師にも是非すすめたい一冊である。 |
| 小栗豊子/編 |
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バセドウ病薬物治療のガイドライン2006
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| 価格(税込):3,150円 |
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バセドウ病の治療方針、抗甲状腺薬の選択と治療、薬物治療中止の目安、患者の生活指導など、日常臨床で必須の問題を取り上げ、きめ細かく解説したガイドライン。「ステートメントとその根拠」、「主要な臨床研究データの紹介」、「解説と文献」という統一したスタイルで記述。バセドウ病に携わる臨床医、医療スタッフの必携書。 |
| 日本甲状腺学会/編 |
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日常診療に役立つ抗菌薬のPK/PD
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| 価格(税込):2,625円 |
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本書では、PK/PDに基づく科学的な抗菌薬の投与方法について、感染症専門医以外の方にも理解していただけるようできるだけわかりやすく解説した。 |
| 戸塚恭一/監修 |
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