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新生児学入門 第3版
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| 価格(税込):6,090円 |
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新生児に携わる医師・助産師はじめすべてのスタッフ必読の書,待望の第3版。第2版の“新生児学のすばらしさ”と“新生児学の面白さ”そして“新生児医療の重要性”に加えて,ディベロップメンタルケア・予後不良な児および児を失った家族への援助などが書き加えられた。新知見とともに著者の思想の展開までも垣間見ることのできる1冊。 |
| 仁志田博司/著 |
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痛くないお産 麻酔分娩がよ〜くわかる本
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| 価格(税込):1,050円 |
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「どうしてお産は痛いの?」「痛くないお産なんてあるの?」「麻酔分娩ってどんなお産?」などの疑問にやさしく答える。様々な麻酔分娩、メリット・デメリット、麻酔分娩に適さない人などをわかりやすく解説しており、麻酔分娩の正しい知識が身に付く。 |
| 島田信宏/監修 |
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こどものあざによくみる50症状
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| 価格(税込):4,935円 |
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「こどもの皮膚50症状シリーズ」待望の第4弾!小児科や皮膚科の外来あるいは、乳児健診で「あざ」の相談をされることは大変に多い。「自然消退するかどうか」「小児科医が専門医に紹介するべき判断要素と適切な時期」について、実践に即して解説しています。「あざ」を診察する際に必要となる知識とノウハウがつまった一冊です。 |
| 山本一哉/監修 |
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小児気管支喘息治療・管理ハンドブック2007
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| 価格(税込):1,050円 |
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本ガイドラインは、JPGL2005を基にしてより実践的かつ論理的・簡潔なハンドブックを作成した。本書が卒後臨床研修中の若手医師はもとより、医学生や小児アレルギー非専門医の方々にも有用な座右の書となることを期待している。 |
| 森川昭廣・西間三馨/監修 |
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食物アレルギー
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| 価格(税込):5,985円 |
| フルカラープラクティカル。アレルギーを専門としない内科医・小児科医はもちろん研修医必携のシリーズ。 |
| 斎藤博久/監修 |
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新生児理学療法
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| 価格(税込):4,200円 |
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本書は、その表題からも明らかなように、新生児から乳幼児までの赤ちゃんの理学療法を、沢山の図と写真を駆使して、初心者から専門的なスタッフまで実践に役立つように編集された本です。 |
| 大城昌平・木原秀樹/編 |
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AAP/AHA新生児蘇生テキストブック
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| 価格(税込):4,935円 |
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周産期・新生児を扱うすべての医療スタッフ必携の書。米国小児科学会・米国心臓学会で提唱された新生児蘇生のガイドラインに基づき、蘇生に必要な各手技を丁寧に解説するとともに、倫理的問題にも踏み込んだ、画期的な手引書の日本語版がついに刊行! 日本でも少なくない新生児が周産期のケアを必要としている現状で、周産期・新生児を扱うすべての医療スタッフ必携の1冊。 |
| 田村正徳/監訳 |
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写真でみる乳幼児健診の神経学的チェック法 改訂7版
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| 価格(税込):6,090円 |
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著者の豊富な写真により、乳幼児健診のチェックポイントをわかりやすく解説した本書は、実践書としても教科書としても多くの読者の支持を受け続けている。改訂7版では、これからの乳幼児健診で重要視される育児支援、子どもの心の健康について内容を充実。近年注目されている軽度発達障害の診かた、5歳児健診の実際についても新たに盛り込んだ。乳幼児健診の現場で活躍する保健師、小児科医の方々にも大いに役立つ一冊。 |
| 前川喜平・小枝達也/著 |
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1週間で学ぶ新生児学 改訂2版
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| 価格(税込):2,730円 |
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スーパーローテーション研修制度に伴って、研修医の方々にとって小児科・産科に与えられた研修期間はそれぞれ概ね1〜3ヵ月程度であり、その期間に新生児の研修に割ける時間はせいぜい1週間程度である。この短い期間にぜひ知っておいてほしい新生児の知識を、1週間で学ぶというスタイルで提示した。 |
| 河井昌彦/著 |
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誰でも読める新生児脳波
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| 価格(税込):5,775円 |
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成人や小児の脳波も読んだことのない本当の初心者に向け、新生児脳波の判読の手順を、多くの脳波シートを示しながらわかりやすく解説する。脳波判読の基礎を問う28題の問題も収載。 |
| 奥村彰久・新島新一/編 |
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