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レセプト事務のための薬効・薬価リスト 平成20年度版
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| 価格(税込):6,825円 |
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レセプト審査向けに薬価基準収載の全医薬品を商品名50音順に収録しています。主な収録項目は、薬価、効能・効果、用法・用量、禁忌、併用禁忌、レセ電算コード、保険の取扱いで、見出しには後発医薬品が一目でわかる記号が付く等、必要な情報が即チェックできる保険請求事務・審査事務用の決定版です。 |
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薬価基準点数早見表 平成20年4月版
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| 価格(税込):3,780円 |
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薬価基準収載医薬品を商品名の50音順に配列し、点数早見表、薬効別分類表を収載した医療事務必携の書籍。局方品目の銘柄名、略称も本文に収載しています。診療報酬上評価される後発医薬品にマークを付しています。 |
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カラー図解 これならわかる薬理学
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| 価格(税込):6,720円 |
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薬理学の基礎から薬物動態のメカニズム、疾患との関係まで、その全領域を3章186項目の中で簡潔に解説。一項目は見開き2頁で完結、左右に図と解説文を配した構成は、効率のよい理解を促す。図は臨床と関連づけて示され、病態生理や疾患について把握しつつ、薬物の薬理作用や臨床応用を体系的に理解することができる。医・薬・看護系学生のサブテキストとして、研修医、臨床医の知識の整理に極めて有用。 |
| 佐藤俊明/訳 |
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日本医薬品集 医療薬 2009
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| 価格(税込):13,650円 |
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本書は国内で多くの医療機関の信頼を得ている定番書籍です。全医家向け医薬品約18,000品目の添付文書情報を詳細に編集。効能・効果、用法・用量、禁忌・副作用情報を含む使用上の注意など、薬物治療に必要な最新情報を収録しています。2008年版と同様、薬価情報を記載。後発医薬品にはマークを付しています。ぜひ、最新版をご活用ください。 |
| 日本医薬品集フォーラム/監修 |
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日本医薬品集 一般薬 2009-10年版
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| 価格(税込):10,500円 |
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わが国の薬局・薬店で販売されている一般用医薬品(配置薬含む)、新指定医薬部外品、新範囲医薬部外品約12,000品目について、製薬企業各社へ行った調査に基づき、その成分、効能、用法・用量、リスク区分など、最新の情報を網羅しています。付録には、販売制度改正(リスク区分)に関する資料、配置販売品目指定基準をはじめとする有用な資料を多数収録しました。類書の追従を許さない情報の正確さ・網羅性から、多くの薬局・薬店、医療機関で信頼され、活用されています。 |
| 日本医薬品集フォーラム/監修 |
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日経DIクイズ 服薬指導・実践篇9
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| 価格(税込):4,900円 |
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薬局・薬剤師向け月刊誌「日経ドラッグインフォメーション」(日経DI)に大好評連載中の「日経DIクイズ」を書籍化した第9弾。薬剤師と患者の対話を題材にしたクイズを読み解くうちに臨床薬学の知識や服薬指導法が自然と身につきます。「日経DI」2006年10月号から2007年9月号に掲載した48題(うち24題は有料版「日経DI
Premium」のみに掲載)を再編集。新たに書き下ろしを加え、全60題を掲載しています。 |
| 日経ドラッグインフォメーション/編 |
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ジェネリック医薬品リスト 平成20年4月版
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| 価格(税込):2,940円 |
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薬価基準に収載された、保険請求上評価される後発医薬品(ジェネリック医薬品)を先発・代表薬の名称50音順に配列しています。繁用される医薬品名から後発品が簡単に検索できます。 |
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保険薬局におけるPOSの実際 改訂
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| 価格(税込):2,205円 |
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本書は、単に薬歴集だけでなく症例集でもあり、医薬品を患者へ投与するときに、考慮するものは何か、それをどう記録するかを学ぶために、参考となる36症例を取り上げました。それぞれに医学的・薬学的コメントを付し、学術的な背景をもとに服薬指導などを考える具体的な例をあげています。改訂版でも、抗がん剤など不足分野の症例、保険薬局におけるプロブレムの視点の導入および複数回にわたる症例などを考慮して症例の追加を行いました。 |
| 塚元和弘/監修 |
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保険調剤Q&A 平成20年版
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| 価格(税込):2,310円 |
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本書は、調剤の現場で生じる疑問や質問をもとに、調剤報酬上の解釈と算定の仕方をQ&A151問にまとめたものです。付録「投与日数に制限のある内用薬・外用薬リスト」は新たに2008年5月分まで掲載しました。これまで以上に充実した内容の本書を、保険請求業務の手引きとして、日々の薬局業務にお役立てください。 |
| 社団法人日本薬剤師会/編 |
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錠剤・カプセル剤粉砕ハンドブック 第5版
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| 価格(税込):4,200円 |
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本書は、前版収載の全製品について情報を更新し、2007年12月までに薬価収載された医薬品のうち、繁用されている先発品、ジェネリック医薬品約4,000品目を掲載しました。粉砕可否およびその理由は、製薬メーカーより提供されたデータと、様々な臨床的判断によるコメントも加えました。 |
| 佐川賢一/監修 |
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今日の治療薬 2008
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| 価格(税込):4,830円 |
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新たに小児用量や授乳婦への危険度などの添付文書外情報,副作用の頻度を追加。多くの新執筆者によるさらなる充実した解説。新章「腎疾患用剤」、「歯科・口腔用剤」の解説を追加。薬剤師・看護師のために「服薬指導のポイント」と「医薬品ヒヤリハット」を新設。2007年12月薬価基準収載新薬、2008年発売予定新薬まで収録。識別コード収載。 |
| 水島裕/編 |
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症例から学ぶSOAPワークブック
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| 価格(税込):4,200円 |
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本書は、薬剤師が臨床現場で求められている薬学的視点からの薬物療法への提案・介入において重要となる問題解決能力を養うため、SOAPによる症例解析の手順を疾患別に解説しています。また、各項末ではSOAP演習問題を用意しており、その項で学んだ問題指向システムの再確認ができるようになっています。 |
| 緒方宏泰・越前宏俊・高橋晴美/監修 |
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臨床検査データブック コンパクト版 第4版
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| 価格(税込):1,890円 |
| 大好評の『臨床検査データブック』本体から『コンパクト版
第4版』が飛び出した! いつでもどこでも必要になる検査を中心に227項目をセレクト掲載。ポケットに入る判型で、病棟、外来、実習など、常に携帯できる。データ判読情報を網羅した『本体』とminimum
requirementに徹した『コンパクト版』が読者の臨床をサポート。 |
| 高久史麿/監修 |
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小児のくすりと服薬管理 改訂2版
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| 価格(税込):2,625円 |
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外来小児患者の服薬管理に役立つハンドブック。基礎編では小児の特徴、調剤から服薬説明までの流れ、服薬説明の基本となる考え方を解説。また、患者・保護者のための服薬支援シートを追加した。活用編では外来で汎用される薬剤を薬効別に分類し、服薬説明のポイント、注意すべき副作用などを解説。付録には小児患者の服薬管理に活用できるパンフレットなどを掲載。 |
| あすか薬局/編 |
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ポケット医薬品集 2008年版
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| 価格(税込):4,935円 |
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疾病を中心にした詳細な臨床薬効分類。豊富な情報量と情報密度。簡明でわかりやすい記述。後発医薬品も全て収載。2008年春・薬価収載予定品目も記載。 |
| 龍原徹/著 |
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保険薬局経営読本
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| 価格(税込):2,520円 |
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本書は、成熟期を迎えた薬局経営のあり方について、解説したものである。保険薬局の現状を解析し、今後の薬局経営のポイントについて、提案などを含めた解説をしている。なお、医療業界の動向を見定め、新たな保険薬局経営への取組みを行っている薬局を、いくつか事例として紹介している。 |
| 真野俊樹/編 |
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薬歴スキルアップ 虎の巻 基本疾患編
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| 価格(税込):4,200円 |
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患者にどのような質問を投げかけて薬学的な問題点(プロブレム)を引き出せばよいか、そしてその問題点にどう対応していけばよいのか――。『「薬歴スキルアップ」虎の巻 基本疾患篇』は、日常的に遭遇する12種類の基本疾患について、薬局薬剤師が最低限知っておくべき疾患に関する知識に加え、来局患者に対してチェックすべきポイントと、そこから導き出されるプロブレム例を具体的に提示。POS(Problem
Oriented System:問題志向型システム)に基づく薬歴管理を実践するためのヒントを満載しています。 |
| 早川達/監修 |
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保険薬事典 Plus 平成20年4月版
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| 価格(税込):4,830円 |
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薬価基準収載医薬品を薬効ごと一般名順に掲載した医療用医薬品リストの定番書籍「保険薬事典」に適応・用法情報を追加しました。保険薬事典の従来の使いやすさをそのままに、レイアウト面の工夫により内容を拡充。2色刷りとし使いやすさを追求。ジェネリック医薬品の使用が促進される中、必須事項である「適応・用法」違いの確認も行えるようになっています。生物由来製品および特定生物由来製品の区別も可能です。臨床現場に必須の1冊です。 |
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