|
|
|
|
|
|
|
|
ベットサイドの小児神経の診かた 改訂2版
|
| 価格(税込):9,975円 |
|
本書は、「ベッドサイドの診かた」シリーズの一つとして、1993年の春に出版されたが、小児神経の領域では類書がなかったこともあり、好評のうち、版を重ねてきた。充実を図った領域は、心の時代を反映して、精神医学の領域であり、小児の脳死の項目を加え、新たな症候群を収載、遺伝子についてもup-to-dateなものとした。 |
| 編集 鴨下重彦 二瓶健次ほか |
|
|
|
|
|
|
小児科当直医マニュアル 改訂第11版
|
| 価格(税込):2,520円 |
|
医学書ベストセラーの改訂版。第11版となる本書では、小児救急の現状も踏まえ、内科系・外科系疾患問わず幅広く対応できるように新規7項目を加え刷新。必携の一冊。 |
| 赤城邦彦/気賀沢寿人/康井制洋/編 |
|
|
|
|
|
|
新生児内分泌ハンドブック
|
| 価格(税込):3,780円 |
|
新生児内分泌について、下垂体、副腎皮質、甲状腺、糖代謝、電解質・Ca代謝、性腺などの項目ごとに、基礎から疾患の病態・診断・治療までを明解に解説している。新生児内分泌の知識をまとめた本邦初の一冊である。この分野の第一人者である新生児内分泌研究会のメンバーらが、新生児に携わる人が知っておくべき知識を伝える。 |
| 新生児内分泌研究会/編著 |
|
|
|
|
|
|
小児神経科長期フォローアップ
|
| 価格(税込):4,725円 |
|
重篤な慢性呼吸障害を呈した小児神経疾患患者の長期フォローアップはどのように行えばよいか。9人の患者のケースについて、患者の経過や対応策、家族とのやり取りなども含めて紹介する。 |
| 佐々木征行/著 |
|
|
|
|
|
|
NICUトラブルシューティング
|
| 価格(税込):4,200円 |
|
NICUには同時に多くの問題を抱えた新生児が常に入院している。そこでのケアは児の一生に直結する重大なものだが、診療は多岐に及び、さまざまな問題点やトラブルにしばしば遭遇する。現場で遭遇する多彩なトラブルをいかに察知し、対処するかを実践的に解説したハンドブックである。東京女子医科大学母子総合医療センターNICUのスタッフが豊かな経験をもとに本当に必要な知識と解決策を示している。NICUスタッフ必携の書。 |
| 楠田聡/編著 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
開業医の外来小児科学 改訂5版
|
| 価格(税込):23,100円 |
|
小児を診る開業医、プライマリ・ケア医の必携書。プライマリ・ケアの現場で日夜、診療に取り組む第一線の医師が、独自のノウハウやコツを実践的に解説。改訂5版では、約30名の新進気鋭の新執筆者を加え、全面改訂を行った。なかでも「発育・発達とその支援」の章を新たに第I章として設け、近年重要視されている育児支援を中心に小児の発育・発達について内容充実をはかった。 |
| 豊原清臣・中尾弘・ほか/編著 |
|
|
|
|
|
|
たのしい小児科診察 第3版
|
| 価格(税込):3,675円 |
|
「楽しくなければ小児科ではない」をモットーにした、定評ある小児科診察の入門書。ベテランの経験から学ぶ実践的なノウハウやコツを、初学者にもわかりやすく懇切丁寧に解説する。病歴聴取と身体診察、所見から得る推論と結論など、診断を進めるうえでの基本がよく理解できる。799にもおよぶ、訳者によるユーモア溢れる脚注も必見。医学生・研修医や専門看護師の必読の書。 |
| 早川浩/訳 |
|
|
|
|
|
|
|
小児科研修の素朴な疑問に答えます
|
| 価格(税込):5,460円 |
|
「麻酔科」に続く"素朴な疑問に答えます"シリーズ第2弾。見過ごされがちな疑問や当たり前と思っていることを立ち止まって追究・解明することにより、日常診療は流れ作業に終わることなく、より奥深いものになる。小児科の日常診療全般において研修医が直面する"素朴な疑問"全122問に真正面から向かいあい、その解決策を、一問一答形式で伝授する。研修医へのアンケートを参考に設問を作成し、臨床経験豊富な現場を熟知した医師、コメディカルが回答。初期・後期研修医、指導医必読の書。 |
| 真部淳・上村克徳/編 |
|
|
|
|
|
|
新生児医療 |
| 価格(税込):4,830円 |
|
日々臨床に携わる新生児科医が疑問に感じるような内容について、文献を検索し、何がエビデンスとして確立しているか?何がこれからの検討課題か?をわかりやすく伝えます。 |
| 河井昌彦/編著 |
|
|
|
|
|
|
小児疾患の身近な漢方治療7
|
| 価格(税込):4,200円 |
|
日本小児漢方交流会が2007年開催の第8回日本小児漢方懇話会の記録集。日本小児漢方懇話会は小児疾患の身近な漢方治療を主題に、各回毎に臨床的なテーマを取り上げ開催しております。今回は“小児診療と建中湯類”をメインテーマとしてワークショップ,教育講演で構成されている。小児診療における最新の漢方治療の実際、その応用に至るまでを本書ではまとめています。極めて具体的な内容は小児科医療現場の医師の生の声であり,大変興味をひくものとなっている。 |
| 日本小児漢方交流会/企画・編集 |
|
|
|
|
|
|
子どもの救急相談対応ガイド
|
| 価格(税込):2,100円 |
|
本書は、子どもが急な病気や事故にあったとき、家族から相談を受けることが多いナースや保育者のために編集しました。理解しやすい言葉を使って、具体的な対応方法がわかりやすく書かれています。電話相談から受診までの対応や、子どもが急な症状でつらいときなど、あなたや家族の「どうするの?」の答えがみつかるガイドです。 |
| 平林優子/監修 |
|
|
|
|
|
|
乳幼児健診ハンドブック
|
| 価格(税込):2,940円 |
|
小児科医のみならず、乳幼児健診にかかわる多くの職種の方々を対象に、健診の実際や発達障害のスクリーニング、虐待など周辺の問題への対応まで含め、わかりやすく述べられています。 |
| 平岩幹男/著 |
|
|
|
|
|
|
新生児理学療法
|
| 価格(税込):4,200円 |
|
本書は、その表題からも明らかなように、新生児から乳幼児までの赤ちゃんの理学療法を、沢山の図と写真を駆使して、初心者から専門的なスタッフまで実践に役立つように編集された本です。 |
| 大城昌平・木原秀樹/編 |
|
|
|
|
|
|
小児心電図マスターガイド
|
| 価格(税込):3,990円 |
|
小児心電図の意義、小児心電図のとり方、心電図波形の成り立ち、小児の発達と心電図波形の変化、小児心電図波形の特徴、先天性心疾患の心電図所見、不整脈などを、実物の心電図を配しながら解説する。 |
| 長嶋正實/著 |
|
|
|
|
|
|
思春期医学臨床テキスト
|
| 価格(税込):4,515円 |
|
思春期医学は、中学生までを対象とした小児科学の知識、あるいはその延長上で解決できない多くの側面を有している。思春期医学の基礎、思春期の性、思春期の保健、思春期に必要な疾患への対応、思春期の行動異常について解説。 |
| 別所文雄・五十嵐隆/監修 |
|