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疾患別最新処方 改訂第4版
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| 価格(税込):7,875円 |
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実地臨床医が日常よく遭遇する疾患・症候を約370項目取り上げ,その最新の処方につき商品名,用法・容量などを具体的に紹介した。執筆者は臨床経験豊かな医師達であり,それぞれの分野での日常経験に基づいた処方を厳選して記述してもらった。また外来診療で使用するということを考慮し,左頁は処方例(表組),右頁は「処方のポイント」「使用上の注意・禁忌」「相互作用」を中心に,見開き構成で簡潔にまとめた。 |
| 矢崎義雄・菅野健太郎/監修 |
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呼吸器疾患の運動療法と運動負荷テスト 改訂第2版
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| 価格(税込):6,300円 |
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本書の特徴は,第一に運動療法と運動負荷試験との関連を明確にしていること。第二に運動負荷試験の実際と適応、その生理学的意義を明らかにしていること。第三は運動療法の処方、方法、進め方、適応基準などをすぐ役立つよう具体的に示していること。第四は疾患別運動処方を症例を中心に分かりやすく示していることなどである。 |
| 谷本普一/編 |
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神経内科の外来診療 第2版
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| 価格(税込):3,990円 |
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初版で多くの読者をひきつけた神経内科の新しいテキストの全面的な改訂版。日常疾患として必要な内容を盛りこみ、「医師と患者のクロストーク」をより密にして若き神経内科医や一般診療にたずさわる医師の要望に応えるように、内容と記述をよりわかりやすくした。 |
| 北野邦孝/著 |
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人工呼吸器ハンドブック 2008
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| 価格(税込):7,140円 |
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『人工呼吸器ハンドブック』は人工呼吸器の構造がどうなっているか?各モードがどのように作動するか?、どのような性能を持っているか?について解説した医学書です。 |
| 丸川征四郎・福山学/共著 |
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呼吸理学療法標準手技
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| 価格(税込):3,360円 |
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呼吸理学療法はその効果が認識されながら、臨床現場では用語や用法の混乱がみられる。本書では現在臨床で適応されている呼吸理学療法のすべての手技に関して、呼称・同義語・類語を整理。各手技の定義・適応・禁忌を明示したうえで手順を図解し、標準的かつ効果的な呼吸理学療法を解説。臨床での適応例も多数収載。呼吸リハ、呼吸ケアに携わるものにとっての必携書。 |
| 千住秀明・眞渕敏・宮川哲夫/監修 |
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気道をめぐる治療手技 各種インターベンションのすべて
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| 価格(税込):7,875円 |
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気道疾患に対するインターベンション治療技術は、緊急的・姑息的なもののみならず、その応用範囲を広げつつある。しかし、外来でも簡便に行われ得る治療でありながら、そのテクニック上の難度は高く、きめ細かな合併症・副損傷への配慮が必要である。本書は、その正しい手技・手順とポイント、pitfallを第一線の気鋭の臨床家の手により、イラストでビジュアライズした。 |
| 白日高歩・小林紘一・宮澤輝臣/編 |
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Primary care
note うつ病 第2版 |
| 価格(税込):3,150円 |
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プライマリ・ケア医の目線でうつ病を診断し、治療するのに参考となる知識を解説。症例や新しい薬物治療を追加し、ジェネレーション毎のうつ病の特徴を整理した第2版。 |
| 樋口輝彦/著 |
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そろそろ「電子カルテ」にしませんか
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| 価格(税込):1,050円 |
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一日5,000人の外来患者が訪れる巨大外来センターの全面的な電子化をなしとげた大プロジェクトの経緯をバックボーンに、キーポイントをわかりやすく解説。 |
| 高崎健/著 |
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物忘れ外来ハンドブック
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| 価格(税込):4,200円 |
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認知症を疑われる患者が外来を受診した際、どのように診察を進め、診断を下していったらよいのか、さらに認知症患者あるいは介護家族の立場に立ってどのように介護の援助を行っていくべきか、「物忘れ外来」での経験をもとに具体的かつわかりやすく記述した。正確な診断と治療・介護に至るプロセスとあわせ、実際の臨床の場面で疑問に感じることを中心に診断、治療、介護に分けてアルツハイマー病の臨床に役立つ61の事柄について簡潔に解説した。 |
| 川畑信也/著 |
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