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人工呼吸器学シリーズ3 ベネット840
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| 価格(税込):3,150円 |
| 定評ある「人工呼吸器学シリーズ」の第3弾。見やすいレイアウトはそのままに、PURITAN BENNETT
ベンチレータ840の操作・使用法から人工呼吸管理のノウハウまでを詳細に解説。同機器の取り扱いをマスターしたい人にとっては、まさしく「かゆいところに手が届く」一冊。 |
| 田中博之/編著 |
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経腸栄養管理のすべて
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| 価格(税込):4,410円 |
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経腸栄養の初心者向けに臨床上有用なエッセンスだけを絞り込み、経鼻的ルート、胃婁・食道婁を中心に管理の実際と栄養剤の使い方を具体的に解説。また、臨床上必要な栄養の基礎知識もわかりやすく提供。本文は要点のみを記した箇条書きとし、治療の流れが一目でわかる図表を多用した。経腸栄養法に携わるスタッフにとって、すぐに役立つプラクティカルな一冊。 |
| 城谷典保/編 |
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疾患別最新処方 改訂第4版
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| 価格(税込):7,875円 |
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実地臨床医が日常よく遭遇する疾患・症候を約370項目取り上げ,その最新の処方につき商品名,用法・容量などを具体的に紹介した。執筆者は臨床経験豊かな医師達であり,それぞれの分野での日常経験に基づいた処方を厳選して記述してもらった。また外来診療で使用するということを考慮し,左頁は処方例(表組),右頁は「処方のポイント」「使用上の注意・禁忌」「相互作用」を中心に,見開き構成で簡潔にまとめた。 |
| 矢崎義雄・菅野健太郎/監修 |
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メタボリックシンドロームリスク管理のための健診・保健指導ガイドライン
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| 価格(税込):4,725円 |
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2008年4月から施行される特定健診・保健指導ではメタボリックシンドロームや生活習慣病の予備群を情報提供、動機づけ支援、積極的支援と3つに階層化された保健指導の対象として生活習慣病予防に努める。健診にかかわる医師、健診後患者指導・治療を行うかかりつけ医や医療スタッフに向けて必要な考え方や情報をわかりやすく解説する。本制度策定にかかわった専門医の編集による特定健診・保健指導のガイドラインの決定版。 |
| 門脇孝・島本和明・ほか/編 |
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神経内科の外来診療 第2版
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| 価格(税込):3,990円 |
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初版で多くの読者をひきつけた神経内科の新しいテキストの全面的な改訂版。日常疾患として必要な内容を盛りこみ、「医師と患者のクロストーク」をより密にして若き神経内科医や一般診療にたずさわる医師の要望に応えるように、内容と記述をよりわかりやすくした。 |
| 北野邦孝/著 |
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内科医のためのうつ病診療 第2版
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| 価格(税込):2,940円 |
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「わかりやすい、読みやすい」と大好評を得た初版発行から約10年が経過し、うつ病を巡る状況は大きく変化した。プライマリケアに関わる臨床医のために、うつ病診断の技術と初期治療の技法を明快に示すという初版の方針は踏襲しつつ、診断類型の変化、新しい治療薬の使い方・副作用への対応など、臨床に直結したここ10年間の新知見を盛り込んだ全面改訂。内科医はもとより、うつ病診療の正しい知識が求められるすべての医療関係者にお薦めしたいベストセラー。 |
| 野村総一郎/著 |
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日本近代精神科薬物療法史
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| 価格(税込):2,415円 |
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本書では、日本の近代精神科薬物療法の発展とともに歩んできた著者が、わが国の臨床で用いられたすべての向精神薬の歴史を概観して述べ、わが国の精神科医療と薬物療法を回顧して今後のあるべき方向性を論じたものである。 |
| 風祭元/著 |
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Primary care
note うつ病 第2版 |
| 価格(税込):3,150円 |
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プライマリ・ケア医の目線でうつ病を診断し、治療するのに参考となる知識を解説。症例や新しい薬物治療を追加し、ジェネレーション毎のうつ病の特徴を整理した第2版。 |
| 樋口輝彦/著 |
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メタボリックシンドローム実践マニュアル
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| 価格(税込):2,100円 |
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本書は、メタボリック・シンドロームをどのように日常診療に導入していくかの実践ガイドを中心にし、それとともに本疾患の本態についても理解していただけるように、最新の知見をもとにした解説がなされている。 |
| 松澤佑次/監修 |
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必携 血液内科診療ハンドブック 改訂第2版
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| 価格(税込):6,090円 |
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一般診療で血液検査の異常が認められたときにどのように対処するかを簡潔にまとめる。新しい知見を盛り込み、さらにコンパクトで使いやすくした全面改訂。一般的な診察と検査、各疾患の診断・治療のほか、輸血、抗腫瘍薬、造血幹細胞移植、治療プロトコールなどを解説。研修医、一般臨床医にとって日常診療に必要な血液疾患のすべてが一冊でわかる実際書 |
| 溝口秀昭/編 |
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マンガでわかる!「特定健診・特定保健指導」事業の理解と対策
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| 価格(税込):1,260円 |
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2008年4月から実施される「特定健診・特定保健指導」事業。導入を目前にしてなお、「仕組みがわからない・・・」「職員のモチベーションが上がらない」と嘆いている貴院でもまだ間に合う!「今日からできる!」をコンセプトに「制度の仕組み」から「健診・保健指導の実践」まで段階ごとに解説。 |
| 秋元聡/編著 |
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そろそろ「電子カルテ」にしませんか
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| 価格(税込):1,050円 |
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一日5,000人の外来患者が訪れる巨大外来センターの全面的な電子化をなしとげた大プロジェクトの経緯をバックボーンに、キーポイントをわかりやすく解説。 |
| 高崎健/著 |
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日常診療のピットフォールを回避せよ!
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| 価格(税込):3,675円 |
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第一線で働く医師が、実例をもとに、日常診療で陥りがちなピットフォールとそれを防ぐための対策・ポイント、診療時の心構えなどを、専門医にコンサルトすべきタイミング等も含め具体的に紹介。『日本医事新報』掲載を書籍化。 |
| 日本医事新報社/編 |
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物忘れ外来ハンドブック
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| 価格(税込):4,200円 |
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認知症を疑われる患者が外来を受診した際、どのように診察を進め、診断を下していったらよいのか、さらに認知症患者あるいは介護家族の立場に立ってどのように介護の援助を行っていくべきか、「物忘れ外来」での経験をもとに具体的かつわかりやすく記述した。正確な診断と治療・介護に至るプロセスとあわせ、実際の臨床の場面で疑問に感じることを中心に診断、治療、介護に分けてアルツハイマー病の臨床に役立つ61の事柄について簡潔に解説した。 |
| 川畑信也/著 |
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プライマリケア医のための咳のマネジメント
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| 価格(税込):2,520円 |
| 来院患者の主訴で最も頻度が高いといわれる「咳」。その咳嗽の代表的な原因疾患について、鑑別・治療に役立つ情報を収載。
小児・成人とは大きく異なる高齢者咳嗽に焦点を当て、正しく診断・治療を行うためのポイントをわかりやすく解説。
実践的処方例を症状別に紹介した、プライマリケア医必携の1冊! |
| 足立満/編 |
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総合臨床医に役立つ 内科読本
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| 価格(税込):2,625円 |
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内科医の常識!? 医学ニュースで時々耳にするけれど、説明できない内科の論理。なんとなくわかるけれど、ちゃんと知っておきたいあの内科の常識。今さら聞けない内科の情報、そんな情報への解説をお届けします。こうすればもっとよい内科医になれる、自分もやってみたいと思うような読みやすく広く役立つ楽しい本。 |
| 田村康二/著 |
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