|
|
|
|
|
|
|
|
スキルアップのための妊婦への服薬指導
|
| 価格(税込):2,520円 |
|
妊娠中の患者や授乳中の母親が服用した薬物に対する不安感や疑問に対して,医師のみならず薬剤師や看護師は薬物療法上の観点からその安全性の程度について,何らかの回答を迫られる機会も多くなってきている.本書は新潟大学病院産科婦人科遺伝外来で現在行われている妊婦への服薬指導をもとに,実践面で活用できるよう医療関係者向けにわかりやすくかつ論理的に解説した書である. |
| 田中憲一・佐藤博/編著 |
|
|
|
|
|
|
表形式 薬物相互作用禁忌一覧
|
| 価格(税込):2,835円 |
|
本書は、薬物相互作用による投薬禁忌に関して取り上げたもので、一目で分かるように一覧表形式としました。表現内容は添付文書に準じ、併用薬が判然としない場合、そのカテゴリーに含まれるとされる主な薬品名を列記しました。対処法の欄は、添付文書に記載されているものを表記しました。記載されていないものについては、考えられる一般的な処置・対応の仕方を参考としました。 |
| 中嶋敏勝/監修 |
|
|
|
|
|
|
疾患別これでわかる薬物相互作用 第3版
|
| 価格(税込):3,990円 |
|
最新の知見に基づき、主な疾患ごとに併用禁忌の薬剤を取り上げ、何故相互作用が起こるのかを、わかりやすく解説しています。また、副作用の機序が明確になることで、服薬指導の際、その根拠を示すことが可能になります。<BR>わかりやすい図表を多数収載しており、主要な薬物間の相互作用を具体的事例を挙げて説明することで、臨床医家がイメージしやすいよう構成しています。 |
| 藤村昭夫/編著 |
|
|
|
|
|
|
薬の相互作用としくみ 第7版
|
| 価格(税込):6,300円 |
|
併用薬剤について,注意すべき点はないか,併用は禁忌であるか,併用は慎重にすべきかなど,直ちにチェックできる利便性をもった実務書.単に個々の薬剤の相互作用の列記にとどまらず,相互作用の発現機序に重点をおいて記述.国内・国外の薬理学,生化学などの最新知見を精査して記載. |
| 神谷大雄/監修 |
|
|
|
|
|
|
薬と食の相互作用 下巻
|
| 価格(税込):4,410円 |
| 上巻(「薬と食・嗜好品の出会いで起こる有害作用」)に続き、「治療の失敗」を解説。
治療薬と食・嗜好品や健康栄養剤等との相互作用で、薬理効果が減弱する様々なケースを科学的視点から捉え、回避するためのマネジメントを提示。
身近な食品と薬の効率よい作用を得るために、エビデンスに基づいた啓蒙の書!! |
| 澤田康文/著 |
|
|
|
|
|
|
不眠症と睡眠薬 患者さんの疑問に応えるQ&A
|
| 価格(税込):1,890円 |
| 睡眠医療のエキスパートが簡潔明瞭に解説した、不眠・睡眠薬のハンドブック。
実際の服薬指導を念頭に、総論では睡眠の生理、不眠の病態と診療、睡眠薬の臨床薬理について解説、各論の睡眠薬Q&Aでは患者さんからの質問の多い事柄を中心に30の設問項目で解説されています。 |
| 谷口充孝/監修 |
|
| |
|
|
|
改訂版 透析患者への投薬ガイドブック
|
| 価格(税込):3,780円 |
|
本書は,4年間の薬物療法・透析医療の進歩に伴い,内外の医学・薬学文献から最新情報を取り入れた改訂版である。初版同様,透析患者の薬物動態学的変化,最適投与方法を初心者にもわかりやすく,例題,演習問題を例示し解説。今回の改訂では特に,投薬ガイドラインの掲載品目を679(162追加)に増やし,透析患者への投与方法の記述を詳しくした。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
これからの治療薬 代謝機能薬編
|
| 価格(税込):3,150円 |
|
治療薬の対象となる疾患に対してどのような治療薬が開発され、どのような治療薬が今日使われているのか、これからどのような治療薬が開発されようとしているのかを機能分類に基づき解説した今までになかった医薬品集の第5弾。多くの図版を用い、薬の開発事情や歴史的トピックをまじえながら、わかりやすく解説。代謝機能薬編の内容は抗糖尿病薬です。抗糖尿病薬はメタボリックシンドロームの治療における重要な薬剤の一つです。 |
| 株式会社ドーモ/編 |
|
|
|
|
|
|
そこが知りたい精神科薬物療法 Q&A
|
| 価格(税込):5,040円 |
|
今日の精神科医は、抗精神病薬30種、抗不安薬20種、抗うつ薬18種、入眠薬23種ほか、計130種を超える薬剤をうまく使い分けなければならない。頻用する薬剤はその3分の1程度であるとしても、どのような条件下でどのような治療法が推奨され、副作用・相互作用を含めてどのようなことに注意しなければならないのか、さまざまな疑問に行き当たるだろう。そのようなとき、本書が最新知見を取り入れ丁寧に答えてくれる。SSRI、新規抗精神病薬についてのQ&Aも充実。適正かつ安全な精神科薬物療法を行うための必携書。 |
| 染矢俊幸・下田和孝・渡部雄一郎/編 |
|
|
|
|
|
|
抗不安薬活用マニュアル
|
| 価格(税込):2,625円 |
|
抗不安薬の有用性の見直しと、他剤との併用など、抗不安薬を活用する際に必要な情報を網羅。<BR>近年、社会不安障害などの不安障害が注目されている。本書では薬剤を適正に使用するために必要な各々の特長や有害事象、注意点などを詳述している。一方、治療の導入に重要な診断についても解説し、処方例や質問表などを具体的にあげており、実際の臨床に役立つマニュアルとなっている。 |
| 上島国利/編著 |
|
|
|
|
|
|
これだけは知っておきたい 飲食物と薬の相互作用
|
| 価格(税込):1,890円 |
|
本書では、第I部で薬物相互作用の基礎をまとめ、次いで第II部で16の飲食物を取りあげ、それぞれの飲食物と薬との相互作用に関する臨床例を示し、相互作用の機序、使用上の注意および服薬指導の内容についてまとめた。 |
| 藤村昭夫/編著 |
|
|
|
|
|
|
坑不安薬・睡眠薬・坑うつ薬・気分安定薬の使い方
|
| 価格(税込):3,990円 |
|
改訂版では、昨今の臨床現場でしばしばみられる抑うつ状態やうつ病に効果のある抗うつ薬の薬理や臨床効果の記述を追加しました。また、情動不安定な患者や躁病に有効な気分安定薬の解説を加えました。 |
| 上島国利・久保木富房/監修 |
|
|
|
|
|
|
睡眠障害ガイドブック 治療とケア
|
| 価格(税込):1,890円 |
|
一般に「不眠症」だけと思われがちな睡眠障害は、実は睡眠時無呼吸症候群やナルコレプシー、睡眠覚醒リズム障害などを含む多彩な病気の総称であり、生活パターンの変化を背景とする生活習慣病という側面も持っています。日本における睡眠医学の第一人者が、睡眠障害とは何か、どのような種類があるのか、精神疾患との関連、若い世代への広がりなどについて概説するとともに、最新の治療法や睡眠薬を紹介します。 |
| 太田龍朗/著 |
|