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服薬指導Q&Aシリーズ
心臓病編 改訂版 |
| 価格(税込):2,415円 |
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本書は、当センター(国立循環器病センター)において日常業務として行っている薬剤管理指導における服薬指導から得られた代表的な事例を「Q&A」というかたちで示したものであり、事例の内容から、用法・使用方法、用量、効能・効果、副作用、相互作用、投与理由、その他の7つの項目に分けた。今般、初版発行以来2年余を経過していることから、その後の新たな事例の追加を行ったものである。(「序」より) |
| 柴川雅彦/監修 高田充隆/編 |
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服薬指導Q&Aシリーズ 消化器科編
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| 価格(税込):2,730円 |
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本書は、東京医科大学病院薬剤部のお薬相談室と病棟での服薬指導の際に受けた質問のなかで特に多い、服用方法、副作用、薬効、相互作用を中心に、最近の胃潰瘍の治療法に関する質問内容とその回答を簡潔に記したもの。 |
| 細田順一/監修 |
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苦手克服
心臓・血管薬の基礎知識 |
| 価格(税込):1,470円 |
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医療に薬物はつきものですが、どうも薬物が苦手というナースも少なくないようです。そんなナースのために、少しでも薬物を親しみやすいものにしようと考え、以前「ハートナーシング」誌に「薬なんて怖くない」というシリーズを連載しました。本書は、その原稿に加筆するとともに、いくつかの新しい薬物を追加し、まとめたものです。カテーテルアミンや、フォスフォジエステラーゼIII阻害薬、ジギタリスなどの強心薬、硝酸薬、カルシウム拮抗薬、β遮断薬、利尿薬、抗凝固薬などについて記載しました。いずれも循環器疾患治療のキーとなる薬物であり、循環器疾患患者のケアに携わるナースなら、毎日必ず耳にし、患者に投与する薬物です。ほとんどの薬物について、総論と各論に分けて述べました。(「はじめに」より) |
| 稲田英一/著 |
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β遮断薬のすべて 第2版
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| 価格(税込):4,935円 |
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「β遮断薬のすべて」初版に続いて、その後に行われた大規模介入試験や臨床試験をふまえて構成。高頻度となった他の循環器疾患治療薬との併用や、抗酸化作用など新たに解明されたβ遮断薬の薬理作用を、座談会をふくめ多面的に解説。 |
| 荻原俊男/編 |
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腎疾患の服薬指導Q&A
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| 価格(税込):3,570円 |
| 服薬指導でよく聞かれる質問を22章全200項にまとめ、的確な回答例を提示!
Q&Aを強力にサポートする、「ポイント」、「ミニコラム」、「理解度テスト」付き!
腎臓病の基本のすべてが理解できる必携の一冊。 |
| 平田純生/編 |
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向精神薬マニュアル 第2版
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| 価格(税込):5,250円 |
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初版発行から3年の間に承認された多くの新薬の詳細な解説を中心に大幅改訂。付録には、「向精神薬の最大量」など臨床に直結した情報を追加、「向精神薬識別コード表」はより使いやすくなり、「向精神薬DI集」はほぼ全ての後発品までリストアップした。表紙裏には「向精神薬・精神科関連薬一覧」も新たに掲載。 |
| 融道男/著 |
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向精神薬の薬効比較 第4巻
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| 価格(税込):2,415円 |
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新たな視点で解析グラフ資料を提供するシリーズ第4巻。シリーズ第4巻は抗不安薬・睡眠薬の副作用についての比較内容となっています。第1、2集では有効性の比較、第3集では精神病、抗うつ病の副作用の比較をしておりシリーズ全体で総括的に判断して治療に役立てください。 |
| 稲田俊也・笹田和見/編集・解説 |
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服薬指導Q&Aシリーズ 眼科編
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| 価格(税込):2,100円 |
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目の構造から点眼薬・眼軟膏、使用上の注意、また病気と検査、治療と薬剤など、目に関連する情報をQ&A形式で簡明に解説、正しい服薬指導のためのシリーズ書眼科編。
患者からよく尋ねられる質問を89項にまとめた眼科医必携の書!! どこでも手軽に読めるポケットサイズ。 |
| 佐野七郎/監修 |
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不眠症と睡眠薬 患者さんの疑問に応えるQ&A
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| 価格(税込):1,890円 |
| 睡眠医療のエキスパートが簡潔明瞭に解説した、不眠・睡眠薬のハンドブック。
実際の服薬指導を念頭に、総論では睡眠の生理、不眠の病態と診療、睡眠薬の臨床薬理について解説、各論の睡眠薬Q&Aでは患者さんからの質問の多い事柄を中心に30の設問項目で解説されています。 |
| 谷口充孝/監修 |
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ひと目でわかる向精神薬の薬効比較 Part1
向精神病薬・抗うつ薬 |
| 価格(税込):2,940円 |
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本シリーズは,精神科領域において日本人を対象に2つ以上の無作為二重盲検比較対照試験が行われた化合物(薬物)の臨床試験結果に基づき,各薬剤の治療効果を一覧で比較できます。
2002年版,2003年版に続く第3巻にあたる本書では,抗精神病薬と抗うつ薬に焦点をあて,抗精神病薬の対照薬としてハロペリドールを,抗うつ薬の対照薬としてイミプラミンを用いた臨床試験の結果を解析し,同効薬にみられる各種副作用の出現頻度の比較をグラフで表示した。 |
| 稲田俊也・笹田和見/編 |
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眼科薬剤クイックリファランス 改訂第2版
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| 価格(税込):3,360円 |
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点眼薬から全身投与薬、検査薬剤まで、薬剤の作用機序を土台にした構成で、眼科診療に最低限必要な情報を要領よくまとめたハンドブック。“一口メモ”や“秘密の処方箋”のコラムがよりいっそうの理解を助ける。全身管理や感染症対策についても記述。今改訂では、抗菌薬、緑内障薬、抗アレルギー薬、粘弾性物質、眼内レンズを中心にup
dateした。 |
| 大橋裕一・木下茂・田野保雄/編 |
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カルテの読み方と基礎知識 第4版
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| 価格(税込):2,940円 |
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近年の医療環境の変化に伴い、カルテも形体、内容が変化し、医師個人のための記録から、薬剤師は勿論、医師、看護師等の全ての医療チームあるいは患者、CRCまで、医療従事者全ての「患者個人の疾病の経緯」資料として位置づけられています。今版では、カルテの基本と読み方の項目で、電子カルテ、クリニカルパス、インフォームドコンセント、カルテの開示、EBMの概念についてなどを解説し充実を図った他、TDM編、薬剤編、輸液編では、新薬および治療薬項目の追加も行っています。 |
| 長澤紘一・村田正弘/監修 |
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Primary care
note うつ病 第2版 |
| 価格(税込):3,150円 |
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プライマリ・ケア医の目線でうつ病を診断し、治療するのに参考となる知識を解説。症例や新しい薬物治療を追加し、ジェネレーション毎のうつ病の特徴を整理した第2版。 |
| 樋口輝彦/著 |
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睡眠障害ガイドブック 治療とケア
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| 価格(税込):1,890円 |
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一般に「不眠症」だけと思われがちな睡眠障害は、実は睡眠時無呼吸症候群やナルコレプシー、睡眠覚醒リズム障害などを含む多彩な病気の総称であり、生活パターンの変化を背景とする生活習慣病という側面も持っています。日本における睡眠医学の第一人者が、睡眠障害とは何か、どのような種類があるのか、精神疾患との関連、若い世代への広がりなどについて概説するとともに、最新の治療法や睡眠薬を紹介します。 |
| 太田龍朗/著 |
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うつ病診療のコツと落とし穴
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| 価格(税込):8,610円 |
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うつ病診療における面接のコツや薬物治療、精神療法、環境調整の注意点について、第一線の著者らが簡潔にまとめて紹介.もはや社会問題ともいえるうつ病患者の職場復帰における留意点など、精神科医だけでなく心療内科医、産業医、コメディカルにも必要な情報を満載しています. |
| 上島国利/編 |
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抗不安薬活用マニュアル
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| 価格(税込):2,625円 |
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抗不安薬の有用性の見直しと、他剤との併用など、抗不安薬を活用する際に必要な情報を網羅。<BR>近年、社会不安障害などの不安障害が注目されている。本書では薬剤を適正に使用するために必要な各々の特長や有害事象、注意点などを詳述している。一方、治療の導入に重要な診断についても解説し、処方例や質問表などを具体的にあげており、実際の臨床に役立つマニュアルとなっている。 |
| 上島国利/編著 |
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