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乳房温存療法ガイドライン 医療者向け
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| 価格(税込):1,260円 |
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本書は、決してすべてEBMに基づく事項によっているわけではなく、班を構成する14施設の代表者による提唱recommendationであり、日本の第一線病院の各科の臨床医が目指す目標となるものである。 |
| 厚生労働科学研究費補助金「がん臨床研究事業」標準的な乳房温存療法の実施要項の研究班/編 |
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膵嚢胞性疾患の診断
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| 価格(税込):13,650円 |
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画像診断の進歩,普及に伴い膵嚢胞性疾患が発見される機会は増加しているが,依然として病変の確定診断,治療法の決定など,臨床的な取り扱いに難渋することが多い。本書では,これまで提唱されてきた分類・概念を整理し,膵嚢胞性疾患の本態と診断・治療の指針を示す。臨床上のポイントを理解するのに有用な症例を多数呈示 |
| 大橋計彦・山雄健次/編集 |
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大腸癌治療ガイドライン 医師用2005年版
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| 価格(税込):1,365円 |
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本ガイドラインは、大腸癌治療に従事する医師を対象に、大腸癌治療の指針を示すもので、1)大腸癌の標準的治療方針の提示、2)施設間格差の解消、3)過剰診療・治療、過小診療・治療の解消、などが可能になる必読の書である。 |
| 大腸癌研究会/編 |
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臨床医のためのクリニカルPET
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| 価格(税込):8,400円 |
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本書では、FDG以外の新しいPET薬剤の開発、サイクロトロン・PET、PET-CTなどの装置の進歩、品質管理・放射線被ばくなどの安全面から、FDGの健診への応用に至るまでクリニカルPETに関することはすべて網羅されている。 |
| クリニカルPET編集委員会/編 |
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科学的根拠に基づく乳癌診療ガイドライン(3)放射線療法2005年版
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| 価格(税込):3,150円 |
| 本ガイドラインは,乳癌診療に携わる医師および医療従事者を対象として,実地医療での疑問点(Research
Questions;RQ)を整理し,Evidence-based
Medicine(EBM)の手法に基づいて現時点での回答(推奨)を体系的にまとめることで,誰もがその時点での最良の医療が享受できることを目的として作成された。また,その根拠となった構造化抄録のすべてをCD-ROMとして収録・貼付した。 |
| 日本乳癌学会/編 |
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科学的根拠に基づく肝癌診療ガイドライン 2005年版
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| 価格(税込):3,990円 |
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国際標準であるEBMの手法にのっとりわが国で初めて作成されたのが本ガイドラインである。癌の進行度だけでなく肝障害度を考慮して個々の患者にとって最善の治療を提供するために! |
| 科学的根拠に基づく肝癌診療ガイドライン作製に関する研究班/編 |
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胃癌治療ガイドライン(医師用)2004年4月改訂 第2版
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| 価格(税込):945円 |
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今回の改訂版での特徴は、初版以後の新しい文献を組み入れて作成したこと、新たに腹腔鏡下手術、周術期治療等について示したこと、化学療法ではエビデンスレベルを示し、実例として現在新しく第V相試験で行われている主な治療プロトコールを示したことが挙げられる。 |
| 日本胃癌学会/編 |
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食道癌診断・治療ガイドライン 2007年4月版
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| 価格(税込):2,100円 |
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本ガイドラインは、食道癌の診断・治療の大枠を示したものです。多岐にわたる診断法・治療法を踏まえて作られた、一般的な多くの施設で共通して使用可能と考えられるガイドラインです。 |
| 日本食道学会/編 |
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肺癌・頭頸部癌・甲状腺癌 取扱い規約=抜粋 3版
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| 価格(税込):2,940円 |
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日本肺癌学会、日本頭頸部癌学会、日本甲状腺外科学会(旧甲状腺外科研究会)の協力を得て、肺癌取扱い規約(第6版)、頭頸部癌取扱い規約(第4版)、甲状腺癌取扱い規約(第6版)より、特に臨床に関連深い記載事項を抜粋し、日常診療に即役立つ内容と持ち運びに便利なポケットサイズとしてまとめました。UICC
TNM分類は第6版(2002年)より抜粋致しました。 |
| 金原出版編集部/編 |
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IPMN/MCN国際診療ガイドライン
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| 価格(税込):4,830円 |
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膵疾患の臨床において、最もトピカルなIPMN(膵管内乳頭粘液性腫瘍)とMCN(粘液性嚢胞腫瘍)の診療ガイドラインを、国際膵臓学会ワーキンググループが世界的なコンセンサスのもとに策定。同ワーキンググループの代表であり、日本膵臓学会理事長である訳者が、広く臨床の現場で活用できるよう、多くの症例と懇切丁寧な解説を加えて日本語版を冊子化。 |
| 国際膵臓学会ワーキンググループ/著 |
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早期のがん治療法の選択 放射線治療
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| 価格(税込):7,980円 |
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本書は、“がん”に携わるすべての医師が、早期の癌に直面したときに、患者さんに最も良い治療法、手術か放射線か、を選択するための指針の1つとなるように企画されています。 |
| 山田章吾/編 |
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腎癌診療ガイドライン 2007年版
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| 価格(税込):3,045円 |
| 本ガイドラインはEBM(Evidence Based
Medicine)の手法を基盤に、診療における臨床的な疑問・クリニカルクエスチョン(CQ)に回答する形式を採用し、診療アルゴリズムおよび科学的根拠となる文献の構造化抄録を加えて構成されています。 |
| 日本泌尿器科学会/編 |
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急性胆管炎・胆嚢炎の診療ガイドライン 第1版
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| 価格(税込):4,725円 |
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本ガイドラインは、エビデンスに基づいて記載されており、急性胆道炎の診療にあたる臨床医に実際的な診療指針を提供することを目的としている。また、一般臨床医が急性胆道炎の重症度を迅速に判断し、効率的かつ適切に対処することの一助となりうる書である。 |
| 高田忠敬/編 |
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EBMに基づく胃潰瘍診療ガイドライン 第2版
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| 価格(税込):2,625円 |
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本書は、厚生科学研究費による「科学的根拠(evidence)に基づく胃潰瘍診療ガイドラインの策定に関する研究」をもとにガイドラインを解説し、一般臨床医をはじめとする医療関係者向けに、胃潰瘍の基礎知識、ガイドラインフローチャート等を収載し、活用しやすく編集しました。付録のCD-ROMには、患者さん向けの説明資料・薬剤画像と、検討した文献リスト・アブストラクトテーブルも収載しています。 |
| 胃潰瘍ガイドラインの適用と評価に関する研究班/編 |
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GISTの診断と治療 実践マニュアル
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| 価格(税込):4,725円 |
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本マニュアルは、ガイドラインでは十分に述べられていないことにも触れ、GISTの基本的知識から、日常実践診療での診断や治療のノウハウやストラテジーを中心にかかれている。 |
| GIST研究会/編 |
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