|
|
|
| |
|
|
|
Primary care
note 頭痛 |
| 価格(税込):3,780円 |
|
本書は、症状を詳細に聞き、観察、検査ならびに治療を一人一人の患者さんんに対して行い、その結果をまとめたものである。頭痛の国際分類第2版(ICHD-U、2004年1月)に対応させた内容となっている。 |
| 作田学/著 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
慢性疾患薬物療法のツボ 糖尿病 第2版
|
| 価格(税込):5,775円 |
|
「適切な薬物療法とは」をテーマに、経口薬治療からインスリン療法までをカバーし、最新の情報を詰め込んだ改訂版です。基本的投与法はもちろん、急性糖尿病合併症や糖尿病性血管合併症への対処法等、様々なケースにつき解説しています。多様化する経口薬や超速効型インスリン製剤、持効型インスリン製剤などの使用法を網羅しており、また肥満患者の取扱いなどを盛り込み、よりきめ細かく構成・編集しています。 |
| 河盛隆造/監修 |
|
|
|
|
|
|
外来でのこの一言!
|
| 価格(税込):2,310円 |
|
第一線の医師が診療場面におけるとっておきの「キーワード」「キーフレーズ」を披露しています。プライマリ・ケアのエッセンスを「一言」に濃縮しており,外来診療のレベルアップがはかれます。研修医から開業医まで,外来に携わるすべての医師にとって,正真正銘「読んだその日から診療に役立つ」実用医学書であり,楽しみながら読めて,コミュニケーション・スキルの向上に役立つ一冊です。 |
| 日本プライマリ・ケア学会/編 |
|
| |
|
|
|
専門医を目指すケース メソッド
アプローチ 2 糖尿病 第4版増補 |
| 価格(税込):5,250円 |
|
臨床の現場で要求される知識を身に付けるための、ケース・スタディ問題集です。エキスパートにふさわしい症例を、主治医として誌上体験できます。症例の経過を追いつつ、設問に答えながら診断・治療を進め、具体的な知識をマスターする構成になっています。糖尿病専門医・認定医試験に対応できるような23症例を選りすぐっています。S実力アップを目指す医学生、研修医に。また各領域の最新知識の学習に最適。 |
| 石井周一・能登谷洋子/編 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
Primary care
note めまい・難聴・耳鳴 |
| 価格(税込):3,675円 |
|
第一線の内科医には,高血圧や糖尿病などの生活習慣病で通院中の患者から,耳の症状について相談を持ちかけられるケースは少なくありません。
めまいや難聴を診断するための特別な検査機器のないプライマリ・ケア医を対象とし,一般的な設備や神経診断学のための簡単な検査器具しかない診療所を想定した役立つ一冊です。 |
| 小田恂/著 |
|
| |
|
|
|
めざせ! 外来診療の達人
|
| 価格(税込):3,990円 |
|
本書は、日々カンファレンスの中から、病歴だけでなく身体診療や検査にも言及したバランスのよい症例を選んで、月刊「junior」「初めての問診
コツのコツ」に連載した内容を、さらにブラッシュアップしたものである。 |
| 生坂政臣/著 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
Primary care
note こどもの病気 |
| 価格(税込):4,095円 |
|
近年少子化が叫ばれて久しい。この大切なこどもたちの心身の健康を守るには医療者の役割も大きいが、小児科医だけでは到底カバーし切れるものではありません。新生児から成人になるまでを小児科医が中心となって、個人クリニックでも病院でも所属の科を問わず、医療関係者が手を組みこどもたちを守り育てる気持ちと体制が必要と考えます。本書では、実践の場で頻度の高いもの、必要なこと、ぜひ伝えたいことを選んでいます。 |
| 小野正恵/著 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
専門医を目指すケースメソッドアプローチ9 呼吸器疾患 第3版
|
| 価格(税込):6,930円 |
|
臨床の現場で要求される知識を身に付けるための、ケース・スタディ問題集です。<BR>エキスパートにふさわしい症例を、主治医として誌上体験できます。<BR>症例の経過を追いつつ、設問に答えながら診断・治療を進め、具体的な知識をマスターする構成になっています。<BR>改訂第3版では最新の診断・治療ガイドラインに基づき、36症例を解説しています。<BR>実力アップを目指す医学生、研修医に。また各領域の最新知識の学習に最適。 |
| 工藤翔二・中田紘一郎・永井厚志/編 |
|
|
|
|
|
|
ひとめでわかる皮膚外用療法
|
| 価格(税込):3,150円 |
|
皮膚疾患には一見類似している疾患もあり、誤診による遷延・悪化、外用剤の不適切な使用による難治、副作用など問題を生じているケースも多い。本書は外用療法に的を絞り、適応疾患の治療法を一目でわかるように表形式で簡潔に記載してある。とくに臨床症状、診断および鑑別の項を充実させるとともに、見開き対向ページに定型、非定型疾患のカラー写真を掲げた。 |
| 原田敬之/編 |
|
|
|
|
|
|
知っておきたい消化管疾患70
|
| 価格(税込):5,985円 |
| 月刊juniorで大好評だった『知っておきたい画像所見
消化管疾患』が一冊の本になりました!ポピュラーな消化管疾患の診断過程で、絶対に押さえておきたい画像を紹介し、診断に至るまでの経過を追いながら画像所見の見方と考え方を中心に学べます。400点を越える美しく鮮明な写真(内313点カラー写真)、要点を押さえた解説、さらに見やすい豊富な図表がより一層深い理解を助けます! |
| 高橋寛・藤田力也/編 |
|
|