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改訂3版 臨床発達心臓病学
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| 価格(税込):35,700円 |
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1989年に初版を,1997年に2版を刊行し,圧倒的好評に迎えられたが,その後の基礎的,臨床的進歩に基づいて全面的に書き改められた改訂3版である.本書の趣旨である「発達」すなわち胎児−小児−成人−高齢者という人生歴の流れの中で心臓病をとらえ,それをどう臨床に反映させるかという観点からアプローチした新しい心臓病学の書である.小児期の心臓病診療に携わる方々のみならず,広く心臓病の臨床医の方々に役立てて頂きたい,本領域の唯一,最高の成書である. |
| 高尾篤良 編著 |
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小児呼吸器感染症診療ガイドライン2007
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| 価格(税込):3,000円 |
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日本小児呼吸器疾患学会・二本小児感染症学会作成による小児呼吸器感染症診療ガイドラインの改訂2007。今改訂では、可能な限り、医学的根拠に基づいた改訂を心がけ、口絵を見れば全体の要点が把握できるように充実を考慮し、現場での応用、普及を目指した。 |
| 上原すゞ子・砂川慶介/監修 |
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予防接種ノート 改訂第2版
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| 価格(税込):4,725円 |
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本書は日本で製造販売されているヒト対象のすべてのワクチンと抗血清をカバーするという企画で出版されました。初版から4年が経ち、多くの変更点が生じており、ほとんどすべての章で加筆・訂正を行った最新の改訂第2版です。 |
| 牛島廣治・渡辺博/著 |
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小児気管支喘息治療・管理ハンドブック2007
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| 価格(税込):1,050円 |
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本ガイドラインは、JPGL2005を基にしてより実践的かつ論理的・簡潔なハンドブックを作成した。本書が卒後臨床研修中の若手医師はもとより、医学生や小児アレルギー非専門医の方々にも有用な座右の書となることを期待している。 |
| 森川昭廣・西間三馨/監修 |
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新 目でみる循環器病シリーズ16 肺循環障害
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| 価格(税込):9,450円 |
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肺循環障害を生理と病理、肺高血圧症、急性肺循環障害、先天性肺血管奇形の4つの項目にわけ、具体的に治療法や病因について解説。肺循環系は肺の本来の機能である呼吸性肺機能のほかに、生理活性物質の活性化や不活化、フィルター機能、線溶機能といった重要な非呼吸性肺機能をも有している。このように重要な肺循環系について、第一線で活躍する医師が図表を交えて治療に役立つ内容を厳選して紹介している。 |
| 中野赳/編 |
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小児急性中耳炎診療ガイドライン 2006年版
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| 価格(税込):2,100円 |
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小児急性中耳炎(15歳未満)の診断・検査法を示し、本邦の急性中耳炎症例の起炎菌と薬剤感受性を考慮して、エビデンスに基づき、ガイドライン作成委員のコンセンサスが得られ、推奨される治療法を1冊にまとめました。また、急性中耳炎の診断、検査法、治療についてClinical
Questionを作成し、2000−2004年に発表された文献を検索。
急性中耳炎を鼓膜所見と臨床症状から軽症、中等症、重症に分類して、重症度に応じた推奨される治療法を呈示しました。 |
| 日本耳科学会・日本小児耳鼻咽喉科学会・日本耳鼻咽喉科感染症研究会/編 |
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日常診療に役立つ小児感染症マニュアル2007 改訂第2版
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| 価格(税込):7,300円 |
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初版より3年。この数年のあいだにSARSやトリインフルエンザウイルス感染の問題など、小児科医にとって常に新しい感染症の動きには敏感になっていなければならないでしょう。今回の改訂版では、前版に比較して実際に役立つものを目指しました。 |
| 日本小児感染症学会/編 |
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外来でみる子どもの皮膚疾患
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| 価格(税込):4,725円 |
| 小児にみられるあらゆる皮膚疾患を、見開きページで紹介! 鮮明なカラー写真と解説で外来診療のポイントがつかめます。 |
| 馬場直子/著 |
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こどもの腹部エコー
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| 価格(税込):6,300円 |
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臨床研修医や技師が小児に対してエコー検査を行う時や、エコーに不慣れな小児科医や子どもを診る機会のある家庭医などが独りで検査を行う時に、最低限必要な知識と走査方法を簡潔かつ実践的に整理。また、検査を行う目的と方法を状況別に提示して、ベッドサイド、検査時にも有用なように、特に臨場感を出しつつ解説した。 |
| 木野稔・藤井喜充/著 |
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アトピー性皮膚炎診療ガイドライン2006
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| 価格(税込):2,000円 |
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本書は、日本アレルギー学会によるガイドラインであり、2005年の厚生労働科学研究によるガイドラインの解説書的役割を果たすものとなっている。 |
| 山本昇壯・河野陽一/監修 |
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